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雅恵さんが俺に目で合図した。
俺は直ぐにその黒と白の絡んでいる肉体にむしゃぶりついていった。
俺は優子に抱きついた。パンツに手を入れるとアソコはもうヌルヌルだ。
こんなに濡れるのは余りお目にかかれないので、優子がどれ位興奮しているかよく判る。
クリを愛撫すると大きな声で優子がよがり始める。
今までに聞いたことの無い位大きな声だ。
そしていつもに無いくらい早くイってしまった。
そんな優子に雅恵さんも興奮したらしく俺の頭を抱きかかえると「舐めて・・」と導く。
俺が舐め始めると雅恵さんは感じながら「優子ちゃんのアソコ舐めさせて・・」と優子を誘う。
優子はまるで催眠術にでも係ったの如く雅恵さんの顔の上に跨るようにアソコを雅恵さんに預けて行く。
普段は恥ずかしがり屋の優子が<本当に優子?>と思えるくらいにHなことをしている。
雅恵さんにアソコを舐められ大きな声をあげている優子に俺は我慢できず、雅恵さんの股間から離れ、優子の口に俺にチンポを突きたてた。
優子は感じながら激しく顔をグラインドさせる。
「んんんんん・・・あああ・・・んんんんん」
余程気持ち良いのだろう。
時折、優子の口からヨダレがだらしなく垂れる。
雅恵さんは優子から離れると優子を押しのけ俺のチンポを咥えた。
雅恵さんはグラインドさせながら口の中で舌を小刻みに俺のチンポに絡ませる。
そして頬をへこませバキュームフェラをする。
流石、人妻・・・。
「ああああ・・」俺は思わず声をあげる。
雅恵さんは勝ち誇った様に「私のほうが良かったみたいよ」って優子を煽る。
優子は少し怒った様な表情を見せたが直ぐに俺のチンポにしゃぶりついて来た。
今まで余りフェラには積極的ではない優子だったが、この日は対抗する様に激しいフェラを始めたのだ。
優子がフェラを続けているとそこに雅恵さんも加わりダブルフェラを始めた。
生まれて初めてのダブルフェラだ。
腰が抜けるばかりの気持ち良さだった。癖になりそうだ。
「今度は二人で優子ちゃんを良くしてあげるよ」と雅恵さんはいうと俺のネクタイを使い優子の手を縛り上げた。
彼女は無抵抗だ。
雅恵さんのマジックに係っているようだ。
そしてベッドのサンに括りつけると二人で優子を責め始めた。
二人の愛撫に優子はどんどん乱れて行く。
「優子ちゃんこういうの好きでしょ?Mだもんね〜」
そうわれると喘ぎ声が一層大きくなった。
「いやらしい子ね・・虐められるの好きなんだよね?」
優子は顔を赤らめ「ああああああ・・・・・」だが雅恵さんの責めはまだ続く
「返事は?・・・・・・・・・・・好きなんでしょ?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はい・・・」
「いい子ね〜。素直が一番だよ・・こういうの大好きでしょ?」
「あああああ・・・・はい・・好きです・・んんんんんん」
「もう私なしではいられないでしょう?」
「・・・・・・はぁい・・・」
「素直ね〜。これから私がもっともっと色々教えてあげるから・・・・。色んなH、一緒に楽しみましょう?」
「あああああああああ・・は、、はい・・・・」
俺はそんな優子に又、興奮しゴムをつける事も忘れ優子のアソコに俺のチンポを挿入した。
いつに無い興奮が俺と優子をもの凄い快感に溺れさせた。
優子が何回かイッたあと、雅恵さんが優子に代わり俺に跨って来た。
俺のチンポに手を宛がい自分で挿入すると「ああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」っと甘い声をあげた。
そして自ら腰を振り俺を貪った。
「んんんん・・・いつもより大きいぃぃぃぃぃ・・・・」
その瞬間、俺も焦ったが優子も、えっ??という顔をした。
だがそれは失言では無いようだった。
「んんんん〜。××とは前から出来てたのよ・・・んん」
腰を振りながら雅恵さんが優子に言う。
「どうする?別れる?・・・くやしい?それとも私達とHなことする?どうする?んんんんんnああああい、イク・・イクぅぅぅぅぅ・・・・・」
雅恵さんはイってしまった。
気持ち良さそうにぐったりする雅恵さんを余所に、優子はベッドに縛られたまま俺をキっと睨んだ。
俺はヤバイと思ったが優子の口から出た言葉は以外なものだった。
「浮気をした××ちゃんには正直、ムカつくけど・・・・。このまま別れるのもしゃくだから別れない。雅恵さんとHなこと楽しむよ。貸しがあるからね。私が他の男の人ともししても××ちゃん怒れないからね。するよ私・・・。こんな気持ちいいの生まれて初めてだし・・・いいでしょ?雅恵さん・・・」
俺はかなり複雑な気持ちだった。
優子は半切れで他の男とやる気満々だし、優子さんは絶対、利用するだろうし、優子は雅恵さんにどう変えられてゆくのか・・
不安と期待と半々な気持ちだ。
「優子ちゃん・・・・・いい事沢山してあげるよ。××・・もう一回いれてぇぇえ・・バックで犯ってぇ・・・」
二人の気持ちはお構いなしに雅恵さんの性欲はまだ満たされていない。
彼女はいまだエロエロ状態だ。
そういう俺も未だイっておらず雅恵さんの要求にすぐに答えた。
優子の隣でまた雅恵さんと始めたのだ。
雅恵さんはバックでされながら優子をまた責め始めた。
優子のオッパイを舐めたりディープキスをする。
優子も正気に戻っていたが直ぐにまたいやらしい声をあげ始めた。
「あああああもう・・イキそう・・・・××は気持ちいい〜・・?」
「んんんんn俺もイキそう・・・・・・」
「どう?優子ちゃん?興奮するでしょう?あなたの彼氏があたしのアソコでイッちゃうよ・・。そういうの好きでしょ?Mだから・・」
さっきまで怒っていた筈の優子が雅恵さんでイキそうな俺を見て興奮している。
「オナニーしなさいよ・・・興奮するでしょ?いやらしいMだもんね・・」
優子は自分の指でクリを弄り始めた。
俺はそんな優子を見ていると胸が高鳴り射精感が増して来る。
正直いって生で挿れてたのでかなり精液は漏れてた筈だ。
時折心配もしたが性欲の方がかなり勝っていた。
辞める気は一切なかった。
「あああイク・・・。××もっと突いてぇぇ・・ああああああ××・・外に出す時は優子ちゃんにかけてあげて・・・・・・・あああ」
優子ももうイキそうだ。
「ああああああ優子もイッちゃうぅうぅ・・××ちゃんかけてぇ〜優子にかけてぇ〜〜〜〜〜〜ああああいくうぅうぅううぅうぅぅう」
「あたしもいくうううううううううううう・・・・」
優子と同時に雅恵さんもイってしまった。
当然俺もイってしまった。
射精する前に雅恵さんからチンポを引き抜くと、優子の上半身に全てをぶちまけた。
優子に鼻に辺から胸の辺りまで俺の精子が飛び散った。
優子はそれを拭こうともせずうっとりしている。
3人ともグッタリだ・・。
「また楽しもうね・・・・」雅恵さんが言うと優子は頷いた。
今までにない経験に俺も優子もすかっり魅せられ、この後も雅恵さんに振り回されるのである。
今は8月でこの後色々あった。続きは要望があれば書く予定。 長くなるのでとりあえず・・・・。
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