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甘えたの人妻との待ち合わせの日の朝に、彼女からドタキャンのメールが入った。
やはり不安なので、途中で引き返すとのメールだった。
私は、メールを送り返すと、彼女から返事は直ぐに来た。
そうなの?もう少し早く聞きたかった…
Rの事全然気に掛けてもらえてないと思ってたから。
ゴメンね。お仕事頑張って下さい!
今日はもう会えないよ。
今からだと待ち合わせ場所まで大分時間かかるし…
会うまでにもう少しお互いを知ってた方がいいよ。
Kさんが言ってた事も分かるけど。
私、ドタキャンしてるし、すごくわがまま言ってるの分かるけど、これで終わりにするのか、もう少し続けるのか…
Kさんの気持ち次第だよ…
聞いてみると、彼女は車で1時間以上かかる場所からだった。
彼女から電話しても良いと聞いてきたので、電話で話すと安心して遅れたが時間もないので、私が近くまで行くのでお茶をする事に決まった。
私が先に待ち合わせの喫茶で待っていると、彼女は遅れてやってきた。
彼女は、爽やかな明るい人妻だった。
スタイルもスリムで、最初の緊張は直ぐに解けて、彼女の笑顔で話は進んだ。
ここで彼女から、時間がまだあるので公園でもドライブに連れて行って欲しいと。
早速、車で彼女知っている静かな溜池のある公園に行き、ベンチに座って直ぐに唇を近づけると、彼女は直ぐに重ねてきた。
彼女は、キスが好きなのは直ぐに分かった。
暫く話をしていたが、寒くなったのでホテルで腕枕をしようと、彼女が求めている甘えて包み込んで欲しい願望を叶えてあげようと言うと、今日は生理で体調が悪いと言うので、腕枕だけでも良いよと誘った。
彼女は、笑顔で頷き車でホテルに。
ホテルに着くと直ぐに彼女にシャワーを浴びさせると、素直にバスタオル1枚出てきた。
「汚れるよ」と言葉が出てので、彼女は抱かれる気になっている。
私も浴びてからベッドに入り、抱き合って腕枕をしながらゆっくりとキスを繰り返した。
年下の旦那が甘えさせて貰えない欲望を、私に求めてくる。
キスを繰り返すうちに彼女は上に乗り、キスを更に繰り返す。
首から乳首にキスを這わせ始めると、彼女は喘ぎながら目を閉じて体を反らせながら感じている。
彼女のお尻を触ると、綺麗な厚みのある肉感を楽しむ。
そしてクリに指を這わせると、彼女の手が動きを止めようとする。
「汚れるから・・・」と。
「大丈夫だよ」と言いながら、指を這わせると薄い陰毛から小さなクリがしっかりと濡れて触れてきた。
私の肉棒も彼女に触らせると、根元から擦り続けて息が更に荒くなる。
彼女に咥えてくれる様に促すと、彼女は潜り込みカリに舌を絡ませて、竿に唇を滑らせてくる。
流石に人妻・・・・
暫くは、彼女の技術を集中して頂きながら、彼女の口から漏れる卑猥な音を楽しむ。
余り彼女の時間がないので、彼女の脚を開かせて肉棒を突き刺す。
小さな割れ目は、肉棒の硬さに抵抗をしながらも包み込む。
奥まで突き進むと、彼女はあっと言う間に、「逝く、逝く、逝く」と逝ってしまった。
後は、彼女の口から「凄い、感じる」が繰り返され、「もう許して、お願い」と叫びだしたので、彼女の中どくんどくんと大量のザーメンを注いだ。
慌しく彼女が子供を迎えに行く時間だったので、シャワーを浴びる。
シーツには、真っ赤な血と、べっとりとザーメンの後が。
彼女を喫茶に降ろして、帰りにメールを打つと直ぐに返事が来た。
ギリギリセーフでした。
会うのやめましょう…って一度断った相手と会うことになって、あんな風になるなんて…自分でもビックリしてるよ。
でもちょっと強引な所が良かったかな…って。
一緒に居て楽しかったよ!
Kさんにだったら甘えれるな
月末の2回目はゆっくりと・・・・本領を発揮しようと思う。
昨日は素敵な時間ありがとうございました
昨日は私のせいで行けなかったから…
美味しいランチに連れていってね!誘ってもらえて嬉しいな
Kさんはどうだったかな?
遠くOOまで足を延ばした事後悔してませんか?
私はね、Kさんがすごい人すぎて緊張しちゃったよ
Rは、猫は猫でも血統書なんて付いてないからね!
黒猫か白猫!?ってとこかな
相変わらず短いメールだね!
Kさんにメール苦手だって聞いてなかったら、ずっと誤解したままだったよ
返事が来たからヨシとするか
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