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いつもなら金額も待ち合わせの場所も適当にあわせるだけだ。
相手の女の都合のいい場所。時間。希望の金額で納得する。
どうせすっぽかすのだから。
でも、夏美には会ってみたかった。
だから金額も時間も場所も自分の都合にあわせた。
内容がオナ見なのはしょうがない。それしかできないのだから。
オナ見にお触り(クンニは不可だが胸を舐めるのはいいらしい。)それと撮影を追加して1万5千円でまとまった。
場所は自分に都合のいい駅の近く。
夏美の希望場所からは電車で1時間はかかる。
時間は4時半。学校が終わってすぐ向かわなければ間に合わないような時間。
俺が仕事中に抜け出せる時間。かつ帰宅が遅くなりすぎない時間。
待ち合わせ当日。
メールで電車の乗り換えを間違ったりしてないか確認し、時間に間に合う事を聞いた俺は、夏美の到着時間より少し遅めに着くように会社を出た。
ちょっと遅れる事を伝え、人目に付く駅前ではなく、少し離れた場所まで夏美を誘導するために。
メールで夏美に遅れそうな事を伝え、途中まで歩いて来て欲しいと伝えた。
説明が難しいので電話番号を教えてくれとも。
すぐに夏美からメールが届き、そこに記された番号に非通知でかける。
「はい」とかわいらしい声で夏美が電話に出た。
場所を説明すると素直に「わかりました」と返事をし、駅からは結構離れたコンビにの近くまで来てくれた。
夏美の容姿を遠くから確認する。
少し離れてるせいかはっきりとはわからないものの、太っていたり、ブスと呼ばれるものでは無いことがわかった。
意を決して夏美に近寄り声を掛ける。
はっきり言ってかわいかった。
目はくりくりっとしてたし、何より笑顔が無垢だった。
背は中学生にしては高いほうだろうが、少し大人っぽい中学生といった感じだろうか?
が、幼い顔立ちから夏美が年をごまかしてはいないと思った。
制服姿の夏美と路上であまり長い時間話すのは危険な気がする。
すぐに車に向かい、夏美を乗せて走り出す。
夏美がホテルは怖いと言っていたが、カラオケや漫画喫茶に入るのは俺が怖い。
近くに小さくて人が全くいない公園があから、そこの公衆トイレはどうかと提案すると、それならいいとうなずいた。
公園に着き、約束通りデジカメを構える。
満面の笑みにピースサインで夏美が応えた。
これも不思議でしょうがなかった。
これからHな行為も写真に撮られるとゆうのに、そんな表情でカメラに向かってピースサインができる感覚が俺には理解できない。
お約束のパンチラ写真も満面の笑みだった。
・・・・夏美がどんな心境なのか理解しようとするのはやめよう。
無理。無駄。不可能。
数枚写真を撮りトイレに向かった。
ここで俺の心臓は破裂しそうなほど脈打ち出した。
今までとは違い、トイレの個室内に二人でいるところをもし人に見られたら言い逃れできない。
細心の注意を払い、男子トイレを確認する。
誰もいないことを確認し、夏美を招き入れた。
もう後戻りはできない。
ここまできたら欲求を満たすしかない。
夏美にスカートをめくらせ、下着姿を数枚撮った。
パンツを食い込ませTバック状態にしたり、パンツの上から指を食い込ませたりといった感じだ。
「次は上」と言い夏美にシャツのボタンをはずさせる。
胸は結構大きいほうだろう。CかDくらいあるだろうか?
決して太ってるわけではないがウエストのくびれはさすがに感じられない。
まだ幼さが残ってる感じだ。
ブラ姿を数枚撮り、ついにはブラもめくらせた。
ピンク色の乳首が顔を出す。むしゃぶりつきたい衝動を抑え、まずは撮ることに専念する。
そしていよいよパンツを脱がせる時がきた。
アンダーヘアーは生えそろっていた。大人の女となんら変わりはない。
ジャングルとまではいかないが、ちゃんとした茂みだった。
しかし、割れ目は違った。
まだビラビラも出ておらず、縦筋があるだけだった。
これにはちょっとだけ引いた。できれば大人の女のそれのほうが罪悪感が無くていい。
しかしだからといって萎えるわけでもなく写真を撮り続ける。
あらゆるポーズを撮らせたが夏美の顔から無垢な笑顔が消えることは無い。
一通り撮影を済ませ、次はお触りとゆうことになる。
しかしふと思った。
お触りって何?
触っていいのはわかるんだが、ただ触るだけなのか?
それとも前戯をすればいいのか?
しばし悩んだが、嫌がられたらやめればいいと思い、そっと顔を近づけてキスをした。
抵抗は無かった。
そのまま舌を絡ませる。
積極的とゆうことはないが、ぎこちないながらも舌で応えてくれる。
舌をからませながら左手で胸を揉み、右手をあそこにはわせる。
縦筋を開き指を潜り込ませるとそこはもう充分に湿り気を帯びていた。
そっとクリトリス周辺を撫でまわし、中指を少しずつ進めて行く。
すると夏美が体全体を預けるようにして俺にしがみついてきた。
俺の耳に夏美のハァハァとゆう甘い吐息がかかる。
中指を奧まで挿入し、夏美の中をかき回すとより一層俺を抱きしめる力が強くなる。
「気持ちいい?」
「・・うん」
「オナニーとかする?」
「・・したことないよ・・」
「それなのにこんなに感じるんだ。Hな子なんだね。」
「・・恥ずかしいよ・・」
「そんなに気持ちいいんだったら舐めてあげようか?もっと気持ちいいよ。」
「えっ?・・・・・・・・・・うん・・・・」
「じゃあもう少し足開いて。」
夏美に足を開かせその間にしゃがみ込む。
指による愛撫でグチョグチョになった部分に舌を這わせると、あえぎ声は出さないものの、よりいっそう夏美の息が荒くなった。
俺の頭をギュッと押さえ快感に身を委ねている夏美がとてつもなくかわいかった。
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