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[戻][体験談]お姉ちゃんとの思い出2
家に帰り、夜いつものように布団に潜り込んだ。
今日の事を思い出したり明日の事を考えると興奮してなかなか眠れなかった。
そして気が付くとお姉ちゃんを思い浮かべてちんちんを触っていた。
そしていつの間にか眠ってしまった。
そして次の日の朝、すぐにでもお姉ちゃんの家に行きたかったが、朝は勉強していると言うお姉ちゃんの言葉を思い出して、僕も夏休みの宿題をした。
お昼ご飯を食べ、急いでお姉ちゃんの家へ行った。
早くちんちんを触って欲しくてしょうがなかった。
家に着くといつもの優しい顔で迎え入れてくれた。
今回はお姉ちゃんは何も言わず僕の手を握りそのまま部屋に行った。
すでに部屋のカーテンは閉めてあった。
今からお姉ちゃんにちんちんを弄られるんだと思うと興奮した。
そしてズボンを脱いだ。
昨日と同じく目隠しをされ、パンツをゆっくりと下ろしてもらった。
お姉ちゃんがふぅとちんちんに息を吹きかける。
お姉ちゃんは皮の先を指で軽く押さえ、円を描くようにゆっくりと回す。
僕は気持ちよ過ぎて「うわぁぁ・・・」と変な声を出し腰を引いてしまった。
「気持ちいい?」と言われ「・・・うん、すごく」と言うとクスッと笑い声がした。
そしてまたふぅとちんちんに息を吹きかけ、やさしく弄り始めた。
お姉さんはふくろを下から撫でるよに触ったり、ちんちんを持ち上げてみたり皮の先をつまんでコリコリしたりした。
その度に「あっあ」と声が出てしまう。
体もビクンとしてしまい立っていられなくなった。
「お姉ちゃん、もう駄目・・・」と言うと「じゃあ、ベットで寝てしようか?」と言ったので僕は「うん」とうなずいた。
お姉ちゃんにされるがまま、ベットに横になり仰向けに寝た。
少し足を開かされ足と足の間にお姉ちゃんが座った。
そしていつも通りふぅとちんちんに息を吹きかけた。
その直後、柔らかい物がちんちんの先に当たり、ぬるっとした感じの何かが撫でるように触った。
体はビクンビクンし、「あぁぁ」と僕は声を出した。
お姉ちゃんが僕のちんちんを舐めたんだと思った。
「どんな感じ?気持ち良い?」
僕はうなずくしか出来なかった。
するとまたちんちんに息が当たり、お姉さんの顔が近づいているのが分かった。
そして・・・
皮の先が柔らかい物に挟まれスゥと吸い込まれる感じがした。
お姉さんの髪の毛がお腹をくすぐり、鼻息がちんちんにあたる。
お姉ちゃんが口で皮の先を吸っている・・・
チュッチュッと小さな音がする。
舌の先で転がすように皮の先を舐め左右に動かしたり舌の先を押し付けたりしている。
僕は「うんんんん」と声をあげ布団を握り締め、体をよじった。
旨く力が入らないし腰をお姉ちゃんに押さえられていたから逃げる事が出来なかった。
「お・おね・・ちゃ・・ん」
「ぼ・く・・変に・・なっ・ちゃう・・」
うまく喋れない。
そしてお姉ちゃんの舌がちんちんの皮を開くように中に入ってきた。
その瞬間腰がキュウウとなり全身が脈打ち「ぁぁああ」とかなり大きな声を出し腰を突き上げ、お姉ちゃんの顔にちんちんを押し付けてしまった。
気が付くとお姉ちゃんが泣きそうな顔で僕を見ていた。
「ごめんね、ごめんね」とお姉ちゃんは繰り返した。
僕は少しの間、気を失ってたらしい。
「ごめんね、大丈夫?」
僕がうなずくとお姉ちゃんは泣いてしまった。
「大丈夫だよ、気持ち良過ぎただけだから。」
それでもお姉ちゃんは泣いていた。
僕はお姉ちゃんを泣かせてしまった罪悪感で自分も泣きそうになった。
涙を堪えながら一生懸命お姉ちゃんに「ホントに大丈夫だよ、気持ちよかったよ」
「お姉ちゃんほら見て」
僕はベットの上でおどけて見せた。
それを見てお姉ちゃんが少し笑った。
「気持ち良かったよ、またやってね」と言うと「本当?私のこと嫌いになってない?」
「ホントだよ、お姉ちゃん大好き」
お姉ちゃんは嬉しそうにニコニコした。
僕は照れて又ベットの上でおどけて見せた。
お姉ちゃんはプーと噴出して笑った。
僕も一緒に笑った。
お姉ちゃんは顔を洗ってくるねと言い部屋を出て行った。
僕はホッとした、そして気が付いた。
ちんちん丸出しでおどけていた事に。
急いでパンツとズボンを探し慌ててはいた。
その様子をお姉ちゃんがドアの所から見ていた。
そしてまたプーと噴出して笑った。
僕も真似してプーと笑った。
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