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家に帰ってからも、お姉ちゃんとの事を思い出してドキドキした。
お風呂で自分で触ったりしたけど何も感じなかった。
布団に潜り込んでお姉ちゃんの事を考えるとドキドキした。
お姉ちゃんの事を考えながらちんちんを触ってたら腰の辺りがあの時のくすぐったい様な感じになった。
早くお姉ちゃんと遊びたい、恥ずかしいけどまたあの感じを味わいたい。
翌日、朝早くから一人で公園に行った。
友達に遊びに誘われたけど断った。
早くお姉ちゃんと遊びたかった。
でもお姉ちゃんは来ない。
お昼近くになりお姉ちゃんの家に行こうか迷っていると、お姉ちゃんのお母さんが通りかかり「一人で遊んでるの?N美は家にいるから遊びにいらっしゃい」と言い仕事に出かけていった。
この時初めて名前を知ったけど、そんな事はどうでも良かった。
早くお姉ちゃんと遊びたくて走って家まで行った。
お姉ちゃんはいつもの優しい顔で迎えてくれた。
顔を見た途端、ドキドキした。
家に上がるとお姉ちゃんが「ゲームする?部屋に行く?」と聞いてきた。
俺は「・・・部屋に行く」と答え、お姉ちゃんは「じゃあ、行こっか」と俺の手を取り部屋へ行った。
お姉ちゃんの顔が少し赤くなっていた。
部屋で二人ベットに腰掛、お姉ちゃんが「朝は勉強してたの」と言い、そして「・・・また見せてくれる?」と聞いてきた。
俺は「うん」とうなずいた。
お姉ちゃんはカーテンを閉め電気を点けた。
そしてベットに腰掛、俺は前に立ちズボンを脱いだ。
やっぱり恥ずかしくてドキドキしたけど、お姉ちゃんも緊張しているようだった。
頬が赤くなっていた。
「じゃあ・・・目を閉じて」
俺は目を閉じた。
「シャツを持ち上げてて」と言われ、その通りにした。
お姉ちゃんの息がお腹に当たる、そしてそっと腰に手が当たりゆっくりとパンツを下ろしていく。
俺はこれだけで如何にかなりそうだった。
今回はパンツを足元まで下ろされた。
小さい子供がオシッコをするような格好でお姉ちゃんの前に立っている。
そしてお姉ちゃんの息がちんちんに当たっている。
「・・・A君」
「なに?」
「・・・おちんちん、触ってもいい?」
「・・・」
「・・・いいよ」
俺は目をギュッと閉じた。
ベットのきしむ音が僅かに聞こえた。
(ここからは昔を思い出して俺→僕に)
お姉ちゃんにちんちんを触られる、僕のちんちんを・・・。
恥ずかしさと興奮とでさらにドキドキした。
「・・・触るね」と優しく言い、そっとお姉ちゃんの指がちんちんに触れた、その瞬間僕は「あっ」と声を出し、体がピクンと震えた。
「大丈夫?」
「・・・うん」
「もう一回ね」
「・・・うん」
「やわらかいね」
お姉ちゃんの指がおちんちんに触れる。
やっぱり体がピクンと震える。
でも今度はお構いなしにお姉ちゃんはちんちんを触っている。
まだ皮をかぶった幼いおちんちんを・・・
僕は必死で声が出ないように堪えた。
「・・・ん」
「ぁん・・・」
お姉ちゃんの息遣いも荒くなっていた。
腰が抜けそうなのを必死で我慢しながら触られ続けた。
軽くつまんだり指でなぞったりして僕の反応を見ているようだった。
ちんちんの皮の先を指で転がすように触り、ふぅっと優しく息を吹きかけられたりした。
その度に僕は「あっ・・ん」と声を漏らしてしまった。
何故かお姉ちゃんも時々「う・・・」とか「あ・・・」とか同じような声を出した。
目を閉じているのが辛くなり、お姉ちゃんに「目を開けてもいい?」と聞くと「駄目!」と少し慌てたように言い「待ってて目隠しするから」とハンカチか何かで目隠しをされた。
その時、少し開けた目に一瞬映ったのは、パンツを膝まで下ろしていたお姉ちゃんの姿だった。
そしてまたお姉ちゃんがちんちんを弄りだす、腰の辺りがキュっとなるような感じに絶えながら、くすぐったく気持ちいい感覚を楽しんだ。
時々聞こえるベットのきしむ音とお姉ちゃんの「う・・ん」「あぁ・・」と言う声が少し気になった。
すると突然、お姉ちゃんが「あぁ!」と声を上げ、それと同時に僕のちんちんをキュっと握った。
その瞬間、僕も同じような声を出し、全身の力が抜けお姉ちゃんの上に倒れこんでしまった。
体が勝手にビクビクと震えて力が入らずお姉ちゃんの上からどけなかった。
お姉ちゃんの呼吸が走った後のように早くなっていた。
それが耳に当たり、くすぐったかった。
お姉ちゃんは柔らかくてとても良い匂いがしたのを覚えている。
暫くしてお姉ちゃんが僕を横にどけて立ち上がり、ちょっと待っててと部屋を出て行った。
少し経って戻ってきて僕の目隠しを取り、パンツを穿かせてくれた。
「気持ちよかった?」と聞かれ僕は「うん」と答えた。
「またしようね」
「うん」
「絶対誰にも言っちゃ駄目だよ」
「うん」
そして指切りをした。
お昼ごはんを食べに帰り、もう一度お姉ちゃんの家に行き一緒にゲームをした。
そして夕方になり、帰る時間になった。
帰り際、お姉ちゃんは昨日と同じく「明日も一緒に遊ぼうね」と言った。
僕も昨日と同じ様に元気よく「うん」と答えた。
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