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「そうじゃないでしょ、おばさん」
俺は興奮で声が震えるのをおさえながら、なんとか抑揚を保ちつつ、いった。
「僕が見たいのは、おっぱいなんだよ。ブラなんかじゃない。さ、はやくブラをとって」
ヒロキの母親、哀願するような目で俺を見やがった。
そして、かすかに首を横に振る。
もちろん俺は容赦するつもりはなかった。そりゃそうだろ?
俺が立ち上がると、ヒロキの母親はびくっとして、本能的な動きで胸をかばうように腕を縮めた。
おれが一歩一歩、ゆっくり近づくと、観念して「わかったわ、脱ぐから、脱ぐから、こっちこないで。ね、いま脱ぐから、だから、あっちむいてて。ね?」
という。だが俺がじっとにらんでいると、
「わかったわよ・・・・・・」
そういって後ろに手を回し、フォックをはずしてブラを上に押し上げた。
ブラウスを脱ごうとしなかったのは、多分すぐ服を着られるように、ってことだったんだろうな。
そんなことは、当時の俺にはどうでもよかった。
ただ、両手に余る豊乳が、ぷるんと震えて現れたことのほうに目を奪われていた。
果実のように丸い乳房はまぶしいほど白く、こげ茶色の小さめの乳輪がなんとも卑猥だった。
アーモンドのように長めの乳首が、ちょんと立っている。
本能的に手で胸を覆ったが、俺が「おい!」というと、痙攣したように震わせながら腕をおろした。
その振動が胸に伝わって、柔らかい乳房が波打って、いっそう淫らだった。
それにしても当時の俺は、つらかったね。切なかったね。
なにしろおばさんとはいえ早々お目にかかれないような美人のパンティを見、お尻を見、ブラを見て、そして胸。童貞君には刺激が強すぎたよ。
それでも女に飛び掛りたい衝動を抑え、もう亀頭の付け根あたりまで出掛かっている精液を必死にこらえてるんだ。
もう俺、たまらず左手で部屋着のズボンとパンツ、一気におろした。
パンパンに腫れてて、もう痛くて痛くてたまんなかった。
先走り液で濡れた俺のチンポが、ヘソにつかんばかりに天に向かって怒張してた。
「ひいっ」
と引きつったような悲鳴を上げて、ヒロキの母親は両手で顔を覆ってしゃがみこんだ。
ショックだっただろうなぁ。なんせ、息子の同級生の雄々しい性器をなまで見ちまったんだから。
へへ、あんたの息子も、もう立派なモノをもってるんだよ。こんな風にね。
もう俺、限界だった。
この、硬くて、熱くて、パンパンに腫れあがって、ビクンビクン脈打っているモノを、押し付けたかった。
あの白い、やわらかそうな女の肉体に、押し付けて、こすり付けたかった。
俺がはあはあいいながら近づくと、ヒロキの母親は電流に打たれたようにびくんと痙攣し、
「こないで・・・・・・こないで・・・・・・」
と首をいやいやさせながら後ずさった。腰が抜けたのか、しりもちついたようにして後ずさる。
そのたびにスカートはまくれて白いむっちりした太ももがむき出しになり、ベージュ色のデルタがいやらしく俺を挑発する。
おっぱいはふるふると波打ってゆれ、もはやヒロキの母親は逃れることに精一杯でおっぱいを隠そうともしない。
哀願するような目から、ぽろぽろ涙がこぼれる。
乱れた髪の毛が数条、涙に濡れたほほに張り付いていた。
・・・・・・どうだおまえら、紺野美沙子のそんな姿、想像できるか?
ドーテーでこんなセンセーショナルな姿にありついた俺は、正直しばらく、ノーマルなセックスでは満足できなかったことを告白しておくよ。
さすがにヒロキの母親、とでもいうか、気の強さというか、いざというときの凶暴さはよく似通っていた。
後ずさりながらも、手に触れたもの、---スリッパだとかコップだとかを、投げつけてきやがる。
だが震える手でなげるもんだから、まともに飛んできやしない。
「いやぁ・・・・・・こないでぇ・・・・・・」
泣きながら、後ずさる。
不思議なもんだな。
まあ、何らかの形で俺の性欲を満たさなきゃいけないと覚悟定めていたんだろうが、やっぱりいざとなると、こうして怒張した男性器を目の当たりにすると、そんな覚悟なんて、微塵に砕かれるんだろうな。
俺は女を追い詰める喜びと、ヒロキに対する復讐心を満たしつつあることでの喜びで、全身打ち震えていた。
へへへ、ヒロキよお、おめえの母ちゃん、俺の前でおっきいおっぱいブルンブルン震わせながら泣いてるぜ・・・・・・おめえの吸ってたおっぱいをよお。へへへ、
パンティも丸見えだ・・・・・・。
俺の精液のにおいに混じって、つんと鼻につく匂いが、部屋に充満していた。
当時はなんだかわかんないが、異様に興奮した。
今ならわかる。成熟した女のにおいだ。あの、ベージュ色のデルタの奥から湧き上がる、女の性臭だ。
後ずさってたヒロキの母親の手が、部屋の壁に触れた。
行き詰まりにはっと後ろを見たその隙に、俺はヒロキの母親にむしゃぶりついた。
左腕で抱きすくめると、崩れるようにのしかかり、顔を豊かな胸にうずめた。
「いやあぁ!」
とヒロキの母親は叫ぶが、もうとまらない。
「へへへ、おっぱいだ、おっぱいだ」
と、俺は顔をこすり付けるようにして、白い、弾力に富んだやわらかい、すべすべした、同級生の母親の乳房の感触を楽しんだ。
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