[体験談]知人の母親をレイプ15

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・・・・・・その日は、いつもとちょっと違っていた。

すっかり興奮しきったヒロキの母親が突然しゃがみこんで、俺の部屋着のズボンとパンツを一気に引きずりおろしたのだ。

いきり立つチンポが、ビンとはじかれるように、天に向かって首を伸ばす。

そしてそのチンポを、ヒロキの母親は髪をかきあげ、一気にほおばった。

「おいおい・・・・・・」

俺はあまりに貪欲で積極的なヒロキの母親に気を飲まれ、なすがままになっていた。

玄関先でたったまま、俺はヒロキの母親の奉仕を受ける形になっていた。

ヒロキの母親の顔は赤みがさしていて、たるみのない頬はえくぼを見せるようにすぼみ、ときに俺のチンポがあたってもっこり盛り上がる。

ヒロキの母親の、日ごろ上品な形をしている唇からじゅばじゅば品のない音が遠慮なく響き渡り、唾液でてらてら光るチンポの竿が見え隠れする。

「んぐ・・・・・・んぐ・・・・・」

卑猥に喉を鳴らしつつ、眉間にしわを寄せ、目を閉じて懸命に首を前後させる。

首の動きに合わせて髪が揺れる。

ひざまずいているために、ヒロキの母親の白い太ももがあらわになって、なんともセクシーだった。

上から見下ろすヒロキの母親の淫姿と、チンポから脳天に走る快感に、俺は立ったまま耐えることができずに、何度も「ひっ」とみっともない声をだして、腰を引こうとした。

だが、ヒロキの母親は俺の腰に手を回しがっしりと押さえこんで逃がさない。

ばかりか、後ろから俺の股間に手を伸ばし、キンタマ袋をさわさわっと撫でる。

もう、たまんないよ。

俺、玄関先でもだえ狂って、「うおぅっ」と、絶叫して射精しちまった。

出る瞬間、たまらず腰、引いちゃった。

赤く腫れあがったチンポの先、亀の口から白い精液がびゅっびゅっと飛びだした。
その飛沫がヒロキの母親の、上気しきった顔にかかった。

今でこそ顔射ってのはAVでもおなじみだが、10年前のことだし、それほどAVが身近でなかった厨房にとっては、陶然とした表情で顔に精液を受けて肩で息している女の姿ってのは、とても刺激的だったよ。

ごめんな、ヒロキ。お前の大切なママのきれいなお顔に、精液ぶっかけちまった・・・・・・。

俺の熱〜い精液をその顔に受けたからか、ヒロキの母親がその次の日来たときは、きわめて従順だった。

玄関先で激しく唇を交わし舌を絡めあった後、俺の部屋のベッドで上着を脱ぎ上半身を裸にしてよこたわった。

そして、豊満な胸を俺の思うがままに愛撫された。

俺が乳房を揉み、乳首をちゅうちゅうすって、あるいは歯で噛んで舌で舐めまわすと、髪を振り乱し、獣のような声をあげてのけぞった。

それから俺のズボンとパンツをおろすと、俺をベッドに座らせ、ヒロキの母親は床に自らひざまずいてチンポをくわえた。

俺のほうも、ひざまずいてしゃぶってもらうのが、病みつきになっちまったようだ。

だってよ、お前ら、紺野美沙子似の美熟女がよぉ、腰くねらせて、ひわいにのど鳴らして、懸命に奉仕してくれるんだぜ。

目ぇぎゅっと瞑ってよ。いいところの奥様がよ、上品な唇にきたねえチンポ、出し入れさせるんだぜ。

ひざまずきながらな。
この征服感、たまらねえよ、なぁ?

懸命に顔を上下させるヒロキの母親を見下ろしながら、俺はその顔がよく見えるように、髪をかきあげるようにして愛撫してやったんだ。

「おばさん、すごく、気持ちいいよ」

って言ってやると、うるんだ瞳をチラッとこちらに向けた。

目があって、ドキンと甘く、胸がうずく。

気持ちいい、といわれたからか、舌使いと顔の動きのリズムが一層はげしくなり、唇もきゅっきゅっとしまって、俺はのけぞって「ああうっ」っと咆哮したよ。

ヒロキの母親の手が、玉袋をさわさわっと、這う。

これだ。これなんだ。この後、ほかの女にしゃぶられても、この玉袋への愛撫がなくって物足りなく思うことも多かった。

しこんでみても、ヒロキの母親ほどな繊細な手つきをマスターできた女はいなかったんだ。

「おばさん・・・・・それ、いい」

呻くように言って俺が目線を下げたとき、信じられない光景が俺の目に写った。

ヒロキの母親の顔が俺の股間に埋められ、左手が俺の玉袋へ伸びている。

・・・・・・では右手は?

信じられないことに、ヒロキの母親の右手は、むっちりとあらわになった白い太ももの間へと伸び、その先はスカートの中へと消えていた。
そして、痙攣するように細かく、ふるえている。

なんてこった!ヒロキ、お前のママ、どうしようもない淫乱だな。
男のチンポくわえながら、自分のおまむこ、いじてるぜ。

フェラチオしながら、オナニーしてやがるぜ・・・・・・。

ところでこれは後できいた話だが、ヒロキの母親、俺に身体を弄ばれながら、随分とオナニーをしていたらしい。

初めて俺に乳房をいじられたときは、ひさびさに男に接したこともあり、イッてしまったそうだ。

だがその次の日は胸を愛撫されるだけでイクことができず、その次の日は、さんざん俺に胸を愛撫させている間、ひそかに右手で己の股間をいじっていたんだとよ。

で、それからは、俺に胸を吸われている間、またはチンポをしゃぶっている間に自分のオマムコをいじって、ひそかに達していたんだとさ。

・・・・・・おまえら、どう思う?こんな女。

俺、右足あげて、懸命にチンポしゃぶってるヒロキの母親の左肩を蹴りあげた。

「ひゃっ」

と悲鳴をあげて、ヒロキの母親が尻もちついた。


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