[体験談]美人若奥さんをレイプ4

出会い系サイト

セフレ掲示板リンク

出会い系サイトSP


大人の出会い系サイト
セフレを探すなら、確実に会える出会い系サイトで!

無料出会い系サイト
無料でセフレをゲットだぜ!


[次][体験談]
[戻][体験談]美人若奥さんをレイプ3


次の朝、おれはリュックにビデオと媚薬とバイブをいれて香織の家へ向かった。

10時ごろ着き、チャイムを鳴らすと「どちらさまですか」とかわいい声だ。

ドアの窓からおれの姿を見たのだろう。

「あなたは おねがいですからもう来ないでください もう許してください」といってきたが、おれはビデオをとりだして、「昨日 これ見たけどとっても良かったよ 他の人にも見てもらいたいな」というと、香織はドアを開けておれを中にいれてくれた。

香織の家に上がったおれは、昨日楽しませてもらった居間へゆきソファーに座った。

「坊やはどこにいるの」
「今日あなたが来るかもしれないから、おばあちゃんにあずけてきました」
「じゃあ 気にせずにゆっくり楽しめるね」と言うと怒った顔をして「お願いですから 昨日の事は忘れてください 誰にも言いませんから」
「誰に言うの いいのかな ビデオも見てもらうのかな」
「わかりました 言う事を聞きますから ビデオの事は・・・・」
「今日もたっぷり時間があるから ゆっくりしていくよ」
「コーヒー入れてよ」

観念したのか おれの言うとおりにコーヒーをいれてくれるようだ。

キッチンでコーヒーをいれる後ろ姿を見ていたら 今日は薄いブルーのセーターと白いスカートだな。

むらむらしてきて、「香織 下着に エプロンだけでしてくれよ」といい「まえに そんなAV見たんだ 興奮するんだよ」というと
「そんなはずかしい格好できない」といったが、おれの顔を見てしばらくすると おずおずとセーターを脱いだ。

きれいで上品なおんなの服を脱ぐのを見るのは ほんたにそそられる。

スカートをはずかしそうに脱ぐと黙ってコーヒーをいれていた。

かわいい下着姿を見ていると、おれのチ○ポは大きくなってきて、香織に近ずいて抱きしめた。

「いや やめてください」おれはかまわずにうなじと耳にキスをしながら、エプロンの上からかわいい胸をもんでやった。

そしてブラジャーをはずして直接胸を揉んだり乳首を指でくりくりしたりいじった後、右手をしたにまわし、パンティの上からなでたり、さすったり、おま○このあたりをいじってやると、すこし濡れてきたようだ。

もっと感じさせてやろうとパンティを脱がして直接、クリトリスを人差し指と中指でこりこりして、今度はおま○この穴へぐちゅぐちゅ入れてやると、腰をくねらせて「やめて だめ お願い」とはあはあさせながら言ってきたので、こちら向きにさせてしゃがませ、おれのすっかり勃起したチ○ポのところに顔をもってきて、唇をあてた。

いやいやと首を振る香織だがむりやり口に含ませたやった。

「しゃぶってくれよ 香織」と言うと、ゆっくりと舌をつかってぺろぺろとしてくれた。

「もっと愛情を込めてやってよ」

香織はさおを舐めたり、ふくろを口にふくんだりしながらだんだん、気持ちがはいってきたようだ。

「目を開けて おれを見ながらやってよ」と言うと、なんともいえない色っぽい目で一生懸命しゃぶってきた。

おれはたまらず、両手で顔をつかんで入れたり出したりしていると我慢できなくなり、「気持ちいいよ いくよ いくよ 香織」というと、そのまま香織の口にだしてしまった。

香織はしばらくむせていたが、口をおさえて「おれのを飲んでくれ」というと、ゴクンと飲んでくれた。

おれは 「ありがとう 香織」といい、思いきりキスをしてやった。

口を何度も何度も吸ってやった。

香織のくちで一回ぬいたおれは、ゆっくり楽しもうと香織をひっぱって2階の寝室へ行った。

やはり夫婦の寝室で犯されるのは、ためらいがあるってゆうか、罪悪感や、後ろめたさがあるんだろうな。

でもここは、はっきりと自分の今の立場をからだに、染み込ませてやらないといけない。

そうそう 鉄は熱いうちに打てっていうじゃないか。
などと自分に言い聞かせるように、ここでためらってるようじゃ先に進めないので これからのことはチ○ポに聞け て感じかな。

香織をベッドに寝かせると、両手をベッドの端にしばり、目隠しをしてやった。

これで余計な事を考えずにすむだろう。

「さあ 香織 これからうんと気持ちのいい事をいっぱいしてやるよ おれ以外の男では感じないように」香織は「いや お願いですからもうしないでください 許してください」といったが構わずに、まず唇をすってやった。

そしておれの舌でくちのなかを舐めまわし、香織の舌もねちっこく吸った。

顔じゅうを舐めまわし耳も舐めてやった。耳元で「香織はどこが一番気持ちいいの どこが感じるの」と言いながら、胸を優しく揉んでやった。

「あーん だめ やめて」じゃあ おれが感じるところを調べてやろう と 耳の穴を指でさすったり、わきの下を舐めたり、乳首を指でつまんで舌の裏でさすったり、上半身をかわいがってやった。

けっこうむずがゆい声で鳴いているので、またたっぷりとディープキスをしてやり、このおんなは手放せないなと思った。

もっと感じさせてやろうと、リュックの中に入れてきた媚薬を取りに入った。

これはおれと同じ位すけべな友人から結構高い金で買ったもので、今まで試すチャンスがなかったがこの最高のおんなで試してやろう。

ゼリー状になっている媚薬を指につけ、香織のおま○こに塗ってやると、「いや なにをしてるの 薬なの 変なことしないで やめて」といったが、もう一度クリトリスにもたっぷり塗ってやった。

「香織 バイブとか持ってないのか」ときくと、「そんなの持ってません」と言うので、じゃあおれの指でまた、かわいがってやろう と クリトリスを丹念にさすってやり おま○この穴も指でぐちゅぐちゅしてやった。

媚薬が少し効いてきたのか、香織は腰をおれの指にあわせてくねらせてきた。

「香織 感じるのか 気持ちいいのか」
「そんなこと ないです」
「じゃあもっとしてやろう」

指でおま○こを激しくかきまわしてやると「ああー いい ああー 気持ちいいだめー」ってかわいい声でいってきたので、さらに激しくいじくりまわしてやった。

どれくらいの時間か、香織をいかせてやろうかと、左手で胸を揉み、右手は媚薬と香織の愛液でぐちょぐちょになったおま○こをさんざんいじくりまわしていると香織の口から「ああー いくー きもちいいの ああー もうだめー いくー」といって、とうとう 香織奥様は、絶頂をむかえたようだ。

もっとめちゃくちゃにしてやろうと、さらに指でかきまわしてやりそのまま、よつんばいにさせおま○こをバックからいじってやると、「もう いじめないで ください あなたのをください おねがいー」と言ってきたので じゃあ 昨日おれに言った服従のことばをもう一度いってみろと言うと、「なんて言ったらいいの」
「昨日教えただろ 香織は あなたの言う事は何でも聞きます 香織のおま○この奴隷です これからも香織にエッチなことをして 喜ばせてください って言うんだよ」
「ああ はずかしい そんな事 言わなければいけませんか」
「言わないと いれてやらないぞ」と言い ぬるぬるのおま○こをいじくってやると、とぎれとぎれに服従のことばをいった。

「もう一度」

香織は今度は一度で言えた。

よーし おれのチ○ポをいれてやろう 香織の腰を両手でつかむと、たっぷりと濡れているおま○こにいれてやった。

「あー いい 気持ちいい あなたのが気持ちいいです 」
「おれの何が気持ちいいんだ」
「あなたの おち○んちんが気持ちいいです ああ もっとー 」

香織は、完全におれの奴隷になったようだ。

30分くらいかな あの上品な若奥様 香織をいろんなかたちで 激しくついて想像できないよう恥ずかしい言葉を言わせて、何回もいかせてやった。

こんなセックスはおれも、ましてや、香織は初めてだろう。

最後は訳がわからなくなったのか、「いくぞ なかに出すぞ」といっても、「ください あなたのをください」と言ったので、思いきり中に出してやった。

それから、香織のからだをきつく抱きしめてやり、顔じゅうにキスをしてやると、香織も初めて、自分から舌をからませて情熱的に あの上品な香織が と思えるくらいのキスをかえしてくれた。

ベッドのなかで抱き合いながら、今まで知らなかった事 香織の今までのいろんな事を聞いた。

おれも教えれることは話した。


レイプ告白談を探す


[次][体験談]
[戻][体験談]美人若奥さんをレイプ3


萌え体験談


セフレ道


セフレTOP


©セフレ
セフレ