[体験談]美人若奥さんをレイプ3

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2回目のセックスだ。
こんな上品な奥さんだったらあと2回位できるかなと考えながら今度はどんな形で楽しもうかと思ったら、ちょうどからだも小さいほう(155センチ位か)なので、バックと騎上位がいいな、軽そうだからと思いからだをひっくり返して足を広げ、お○こをながめて指を入れたり、クリトリスをさすったりしていると、また感じてきたのか「あー だめ お願い」といったが、構わずにいじりまくっていると、「あー ください あなたのを入れてください」と言ってきたので、腰をつかんで思いきり入れてやったら、すごい大きな声を出したので、子供が起きるといやなので 「あんま大きな声をだすと 子供が起きちゃうよ」と言ってやると「わかりました あー」と声は小さくなった。

顔を絨毯にしずめて必死に声を出すまいと耐えている表情は、すごく悩ましくて、この女は手放せないなと思いながら、これでもか、と、つきまくったやった。

その間もかわいいむねを揉んだり、とことん激しくせめてやった。

やがて我慢できなくなっていきそうになったが、もっと楽しまなくちゃと思い、今度は香織のからだをおれのほうへむけて騎上位の態勢にしてこう言ってやった。

「もっと気持ち良くなりたかったら、おれのチ○ポに香織のお○こを入れてみろ」
といったら、もう何がなんだかわからなく完全にメスになってしまった香織は、おれのチ○ポを触ってゆっくりと自分のお○こにしずめていった。

「はあー いいー 気持ちいい」と言いながら香織は自分から激しく腰をくねらせてきれいな髪をふりみだしていた。

おれはかわいいむねを強く揉みしだいて、「香織ー 気持ちいいぞ もっと動け 香織はおれのおんなだぞ おれだけのおんなだぞー 」と言うと香織も、うなずきながら「あなたのがいい もっとして 香織はあなたのおんなです」と言い顔をおれに近ずけてキスをせがんできた。

おれはとうとう香織を自分のものにできたかと思いながら、口を吸いまくり舌も吸ってやった。

そして腰を激しく動かして、つきまくってやり2回目の射精を中にしてやった。

今度は香織はうっとりするだけで、こばまなかった。

こんな短時間であんな清楚で恥ずかしがりやの奥さんが、こんなにも変わってしまうものかと思いながら、香織の顔を眺めていると、やがて目を開けておれの顔をじっと見ていてさっきの事は忘れたように、うらめしそうな顔をしていた。

旦那が帰るまでまだ時間があるので、今度はいっしょにシャワーを浴びようと思い、むりやり手を引いて風呂場へ連れていった。

シャワーを出しながら香織のからだを抱きしめてやり、キスをしようとすると いやいやをするので左手でむねを右手でお○このあたりを触ってやった。

そして指を穴の中に入れてぐりぐりしてやると「あーん いや 」と悩ましそうな声をだしたので、もう一度キスしようとすると今度は抵抗せずにおれのするがままだった。

しばらく口とお○こを弄んだらおれは浴槽の上に腰をおろし、香織をひざまずかせて、かわいい口をおれのチ○ポに持っていき「さあ 舐めてみろ さっき教えたから、どうしたらおれが気持ち良くなるかわかっただろ」と言い、2回目のフェラをさせた。

香織はやはり頭の言いおんなのようだ。

気持ち良くさせるフェラのこつをおぼえたようで、先を少し含んだり、つばをためてチュパチュパしたり、玉を含んだりおれの気持ちのいい事を繰り返して、ときどきうっとりした目でおれの顔をみつめたり、そんな香織を見ているとまた出そうになったが、我慢した。

そして今度は手を引いて、最後はやっぱりベッドでしようといい、そこではしないでと言う香織を無理やり寝室へ引っ張り込んだ。

「お願い ここではよして いうこと聞くから ここはダメ 許してください」と、また激しく抵抗したが、「香織は何でも言う事を聞くと誓ったんだから ダメだ ここでやるんだ」といい香織をベッドに押し倒した。

そしておれは、ある考えを思いついた。

「結婚式の時のウェディングドレスがあるだろ それを着ろ」といい「お願い そんな事言わないで それだけは出来ません もう許してください」と言ったが、じゃああのビデオを旦那の会社へ送りつけようかなあ それともプリントして近所の掲示板に張ろうかなあと言ってやった。

すると泣きながら、真っ白のウェディングドレスをもってきて、「どうしてもこれを着ないといけないですか 許してくれないですか」と言ったが、おれが聞くわけがない。

香織は観念したのかゆっくりと真っ白のウェディングドレスを着た。

おれは香織に近ずいて、キスをしながらドレス越しにむねを揉んだり、スカートを捲り上げて指でいたぶったりして ”おれの花嫁”のからだを触りまくってやった。

そして部屋の壁に手をつかせていやがる香織をバックで犯してやった。

さすがに最初は激しく 「いや いや」と抵抗したが、こんなシチュエーションに興奮したのか、じょじょに声をだしていった。

「あー こんな格好ではずかしい」「ゆるして」と旦那に言っているのかわからないが、かなり燃えているようだった。

おれもそれに応えるように、ドレスが捲くれあがった腰を両手でつかんで、思いきり深くチ○ポを突き刺した。

すると香織もそれに応えるように腰を動かしてきた。

最後はおれも香織もケモノのような声を出し、今日3回目の射精を放った。

これで香織は完全におれの奴隷だと確信したおれは、時計を見て「そろそろ5時になったから帰る事にする」といい、香織の顔を見つめて「明日も来るから、またかわいがってやるぜ」と言ってやると香織は「お願いですから 私の家庭をこわさないで 幸せな生活をこわさないで」と言ってきたので、さっきあんなに喜んでいたのは幸せだったからだろ、それにあのビデオみたら、誰が見ても喜んでしてるとしか見えないよ。
といってやり「じゃー また明日」といい、泣いている香織をしり目におれは帰った。

家に帰ったおれは、香織を犯したビデオをダビングして、明日はどんな事をしていじめてやろうかと、頭の中で妄想をふくらませているとまたチ○ポが勃ってきたが、空うちしてもつまらんから明日また香織の中に出してやろうと思い、香織のからだを思い浮かべながら眠った。


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