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さていよいよこれからが本番だ。
香織の足を少し広げて、お○こをじっくりとながめた。
毛はあまり濃くなくやわらかい、ひだはまだ開いてないので指で開けてみた。
そんなに使ってないのか体質なのか、きれいなピンク色だ。
クリトリスは小さいほうで、指でこりこりといじってみた。
そして穴に指を入れてみたら少し濡れていたので、指を入れたり出したりを繰り返すとまた濡れてきた。
抵抗がまだ激しいので、「香織さん、あんまり抵抗すると子供がどうなってもしらないよ。そうだこっちに連れてきて見せてあげようか。まだ6ヶ月くらいかな。性教育の為にお母さんのエッチな姿をみてもらおうか」というと、観念したのかおとなしくなった。
じっと目を閉じて何かを耐えているような顔をしている。
ますますいじらしくなって、今度はクリトリスを舌でやさしく舐めてやり、指でお○この穴をちゅぽちゅぽいじってやると、腰を指の動きに合わせるように動かしてきた。
顔を見ると赤みをおびてきて、興奮してきたようだ。
「香織さん 感じてるのかな だいぶ濡れてきたよ」と言うと、顔をふって違う、違うというようなふりをしたが「体は正直だよ あきらめて おれと気持ちいい事しようよ」というとますます、顔をふった。
おれは、もっと感じさせてやり、この上品な奥さんを屈服させてやろうと思い、指と舌で15分ほどいじってやると、腰を激しく振り出してきて、顔を見ると明らかに欲しがっている表情だ。
おれのち○ぽも、もう最高潮の状態で少し我慢汁が出てきたので、いよいよ入れてやる事にした。
足を思いきり開いて、ち○ぽをお○こに押し当てて、先っぽでクリトリスをいじってやると、香織はなにをされるのか分かったらしく、目を見開いて、腰を振って入れさせまいとしたが、腰をがっちり捉まれているので、無駄な抵抗だ。
ゆっくりと挿入すると、ちょうどいいくらいに濡れていてすっぽりはいった。
ものすごく気持ちよく、最高のお○こだ。
入れたり出したりしていると、ちょっとひだが当たりすごい感触だ。
今度は体を裏返してバックにして少しいじくってからまた挿入してやると、おれのち○ぽが気に入ったのか腰を合わせて振ってきた。
スカートをはいたままというのも、ほんとに犯しているようで興奮する。
まあほんとうだから、あたりまえか。
香織も激しく興奮しているようで、おれはその声を聞きたくなったが、子供が起きてしまうとまずいので、そのままでやることにした。
おれもそろそろ我慢できなくなり、もう一度性上位にしてかわいい顔をみながら発射することにした。
おれは、香織の上品でかわいい顔を見ていると我慢できなくなり、発射する事にした。
香織もほんとうに気持ちがいいらしく、腰をおれの動きに合わせてまるでおれの精液をせがんでいるみたいだ。
「香織 いくぞ たっぷりと中に出してやるぞ」
香織は、はっとした表情になり、いやいやというふうに腰をひねっておれのチンポを出そうとしたが、無駄な抵抗だ。
おれは思いっきり腰を入れてそのまま、中に出してやった。
最高の気分だ。
あまりの気持ちよさに香織をそのまましばらく抱きしめていた。
そして香織の顔を見ると、くやしいような怒った顔をしていた。
おれは口のガムテープをはずしてやり、久しぶりにかわいい口にキスしようとすると、
「あなたは誰 なぜこんなことをするの 絶対ゆるさない」
と言うので、「ゆるさないと言っても もうお前のお○こには、おれの精子がたっぷりはいっているんだし、さっきはあんなに気持ちよさそうにしていたのに」というと
「嘘 そんな事ない 嘘よ」と言ってきた。
「まあいいよ でも、香織(もう呼び捨てだ)は気がついてないかも知れないけど今までの事全部ビデオに撮って有るんだよ」といい、ビデオの方向を指差した。
すると香織は、泣き出してしまい「ひどい 悪魔」と言ってきた。
「これから香織はおれの奴隷だ 何でもいう事を聞くんだ いう事を聞かないとこのビデオを売っちゃうよ それとも、旦那の会社に送ってやろうかな どっちがいい」
香織は 「ひどい それだけはやめて 許して」 と泣きながら言うので、だったら、今からおれに奴隷になる事を誓うんだ。こう言え。
「今から 香織は あなたの言う事は 何でも聞きます 香織のお○こは あなたのチ○ポの奴隷です これからも香織にエッチな事をして 喜ばせてください」
と言いながら、ビデオを巻き戻して再生して、見せてやった。そしたらこんなの見たくない。はずかしいからやめて、お願いと言い、さっきの服従の言葉を、つまりながら言った。
じゃあこれから、第2ラウンドを始めようと言って、両手のガムテープをはがしてやり、からだを自由にしてから、もう一度さっきの言葉を両手をついてお願いしろと言うと
「お願いだから 許してください」と言うので、言う事を聞かないとどうなるか、考えてごらん。ビデオがあるんだよ と言った。
すると、香織は「それだけは許して お願い と言い、服従の言葉を繰り返した。
両手をついて、かわいい顔を上げる香織を見ていたら、またチ○ポが立ってきたので、今度は口でやらそうと思い、立ち上がり口の前にすっかり勃起したチ○ポをだしてやった。
「いやよ やめて 出来ない」と言ったが、「毎晩 旦那にしているんだろ 上手いんだろ」というと、「はずかしいからあまりした事ないの お願いやめて」というので、だったらこれからおれが教えてやろうと言い、顔をつかんで口の中に入れてやった。
「舌でペロペロなめろ 歯をたてるなと」いいながら、入れたり、出したりしながら20分位舐めさせて、玉の袋も舐めさせた。
香織も最初はいやがっていたが、だんだんと気持ちが入ってきたのか、少し顔を赤らめながら、自分からペロペロとまとわりつくように舐めてきた。
「ほんとうにフェラきらいなのか ずいぶんうっとりと舐めるじゃないか」というと「こんなの初めて ああ 言わないで はずかしい」といって、サオを色っぽい顔をして舐めてきたので、そんな表情を見てきたら またやりたくなってきた。
からだじゅうを触ってやると、最初は少しいやそうな顔をしたが、オ○コをいじってやるとからだをくねらせて、おねだりしているような顔をした。
旦那が帰るまでまだだいぶ時間がある。
あと何回できるかなと考えながら、2回目のセックスをした。
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