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このあいだ商店街を歩いていると、25才前後の上品な若奥さんが子供を連れて歩いていた。
おれはちょっと溜まっていたこともありむらむらしていたので、あとをつけて、自宅をつきとめてそれから1週間くらい調べ上げた。
旦那とその子供の3人暮らしで、奥さんは仕事をしていなく専業主婦で旦那の帰りはだいたい夜の8時くらいだということを。
その奥さんの感じは、ちょうど、おれの好きな 水○真紀に似ていて上品で、こんな人をおれの言うとおりにいう事を何でも聞くおれのおんなにできたら最高だと思い、レイプするチャンスをしずかにねらっていた。
そしてある日、朝7時半ごろ旦那を送り出してしばらくした頃、掃除をしていたときに宅配便のふりをしてチャイムをおした。
バッグの中に、ガムテープ・ナイフ・ビデオを持って。
奥さんの名前は、香織だ。
「○○便です」
「はーい ちょっと待ってください」
かわいい声が聞こえて香織がドアを開けた。
その瞬間 香織のおなかに突きをいれて気絶させた。
手加減したつもりだったがタイミングがよかったのかうまいぐあいに玄関にたおれこんだ。
すばやくドアを閉めて中にはいりこみ、香織をだかえて居間に運んだ。
子供が泣くといけないので、あやしてやり(結構とくいなんんだ)
別の部屋へつれていった。
居間で気を失っている香織の上品な顔をしばらくながめていたおれはこのおんなをこれからどうやっていじめてやろうかと頭のなかでいろいろと想像していると、それだけでチン○がたってきた。
おこしてしまう前に、上品な顔のそのなかですいこまれそうなかわいいくちびるにキスをした。
旦那以外に何人のおとこが、この唇に触れたのかと考えながら何度も何度も吸ってやった。
旦那が帰るまでは、まだ10時間以上あるので とことんこの上品な顔とからだをいたぶって、おれの奴隷にしたい。
そのときの香織の格好は、ピンクのシャツに薄い黄色のカーデガンと下は白のハーフミニのスカート。
こんな格好の上品な清楚なおんなが、目の前に無防備でいたら、やる事はひとつだよな。
散々かわいいくちびるをおれのくちでいたっぶたあと、黄色のカーデガンをぬがしてピンクのシャツの上から胸をちょっと揉んでみた。
大きさは85前後か、とっても柔らかい上品な顔にふさわしいさわりごこちのいい感じだ。
たまらなくなってシャツのボタンをはずしたら、真っ白のブラジャーがあらわれて、色白の胸の谷間を見たらおれのチン○は痛いくらいに勃起していた。
シャツのボタンをひきちぎって、すばらしい胸をブラジャーの上から揉みまくり、ブラジャーを脱がせて、胸をだして 触りまくった。
乳首のいろも黒くなくとってもかわいかったので指でさすったり、強く揉んだり、なめたり、30分くらい楽しんだ。
その後、もう一度キスしまくった。ほんとにかわいい。
そのあとは、いよいよ一番たのしみたいところだ。
白いハーフミニのスカートをすこし捲くってみたら、ふと腿もすごくすべすべでその感触でおれのチン○は、またおおきくなった。
我慢できなくなって腰の上までスカートを捲り上げると、薄いピンクのパンティが目の前にあらわれた。
少しレースのもようがあってとってもかわいかった。
こんなすてきなひとが、毎晩旦那とセックスをしているのかと思うと無償に腹が立ってきて、とことん苛めてやりたくなってきた。
目の前には上半身はだかで、白いハーフミニのスカートそれに靴下だけの上品な若奥様の香織が意識を失ったまま横たわっている。
そろそろ意識が戻るといけないので、騒がないように両手をガムテープで縛ってこたつの足につないで、口にもガムテープをはった。
そしてビデオをちょうどいい位置にセットして録画スタート。
水○真紀をもう少しきゃしゃにしたような清楚な顔と白い肌、子供を産んだとは思えないようなかわいい体型をもう一度抱きしめて、おれの手に余るくらいのかわいい形のむねを揉んで乳首を吸ってやった。
そして顔をじょじょに下げてすこし捲くれあがったスカートと薄いピンクのパンティに顔を近ずけた。
パンティの上から手でさわってみると、やわらかくてそしてしゃりしゃりした感触、今度は指でお○このあたりを触ってみた。
縦になぞったり、指先をおしあてたりすると何ともいえない柔らかい感触に興奮して、おれも服を脱いでジーパンもパンツも全部脱ぎ裸になった。
もう一度パンティの上からいじっていると、どうやら意識がもどったみたいだ。
目を開けておれの顔を少し見ていて、何か叫ぼうとしているようだがガムテープされているので、むぐむぐしているだけだ。
そして自分の置かれている状況が分かったらしく、からだを激しくゆすって足をばたばたさせている。
「香織さんだよね、町であんたのすがたを見かけてからずっと狙ってたんだ。子供は隣の部屋でねかせてあるからね、あんまり暴れるとどうなってもしらないよ。旦那の帰りは8時くらいだよね。ちゃんと調べてあるからね」
おれの言葉を聞いて、香織の顔から血の気が引いて、そして涙が溢れてきたようだ。
涙にくれた上品な顔を見ていると、ちょっとかわいそうな気がしてきたが、欲情は増すばかりだ。
顔を近ずけておれの舌で涙を舐めてやり、顔中にキスをしまくった。
かわいい口がガムテープで塞がれているのはちょっと残念だが、おとなしくなったら思いっきりしてやろう。
もう一度胸を揉んでやると、からだをよじって激しく抵抗しようとするが、構わずに乳首を舐めたり、指でころがしたり、揉んだりしまくった。
そしてスカートをはいたままの状態のままでパンティに手をやりいじってやった。
一生懸命抵抗しようとするが、両手を縛られた状態では、おれの欲情を増すだけの結果だ。
お○この部分を指でいじくりまわしていると、そこは少し熱くなってきた。
腰を上げてパンティを脱がそうとすると、腰を激しく動かして抵抗したが、するりと脱げたので足から抜きとって手に持ち広げて匂いをかいでみた。
これが香織のお○この匂いか、と、うっとりしていると香織は、はずかしそうな、くやしそうな顔をしていた。
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