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「ね?エッチしよっか?」
私はシンイチ君の顔を胸から引き剥がし、思いっきりキスをしました。
舌を入れると、シンイチ君もぎこちないながらも舌を絡め合わせてきました。
たっぷりとキスをしたところでシンイチ君の股間に手を伸ばすと、ズボンがパンパンに膨れ上がっていました。
「あららら、すごいことになってるよ?」と言うと「・・・すいません」と言いまた下を向いてしまいました。
「舐めたげよっか?」と言うと
「え・・・?そんな・・」照れるシンイチ君のズボンのベルトを外しズボンを下げると立派なオチンチンが真上を向いて現れました。
これがかなり大きい。太さはあまりないけどすっごく長い。
完全に大人のオチンチンでした。
「すごい、おっきいね」
私はシンイチ君のオチンチンを口に入れゆっくりと舐め始めました。
シンイチ君の口から荒い息遣いが聞こえてきます。
舌を使って先っぽの方を丁寧に舐めてあげると「あ、やばいっす・・・もう・・」といってすぐにシンイチ君はイってしまいました。
口の中にドバっと広がる生暖かい液体。すごい量で、ビックリしたけど全部飲んであげました。。
「ご、ごめんなさい・・・」謝るシンイチ君。
「なんで?いいよ別に。気持ち良かった?」
シンイチ君は恥ずかしそうに頷いていました。
「ずるいなぁ、シンイチ君だけ気持ち良くなって」 と私が言うと「あ、あの・・どうすればいいですか?」 シンイチ君は 困った顔をして聞いてきました。
私ははいていたスカートを脱いでパンティーのみの格好になり シンイチ君の方にお尻を突き出すように四つん這いになりました。
「今度は私の番だよ」と言い、お尻を振るとシンイチ君はおそるおそる手を伸ばし、パンティーごしに 私のアソコを触ってきました。
「うわ、なんかすごい濡れてる」 とシンイチ君はビックリしていました。
「そうだよ、女の子は気持ちいいと濡れるんだよ」
「脱がしてもいいですか?」
「うん」
シンイチ君の手が私のパンティを一気に下ろしました。
「わ、初めて見ました・・・」
興味深そうに顔を近づけて食い入るように凝視する視線。
アソコもお尻の穴もまる見えの体勢の私。
シンイチ君は最初は指でアソコを弄くったりしてましたが、しばらくすると顔を近づけて私のアソコを舐め始めました。
「あん・・・気持ちいい・・・」
私が体をくねらせると、お尻を鷲掴みにされて固定されました。
その上で、シンイチ君はアソコとお尻の穴を一所懸命に舐めてくれました。
多分時間にしたら10分くらいは舐め続けられていたかもしれません。
ぎこちない舐め方で決して上手いとは言えないけど、めちゃめちゃになるほど舐められてそれだけで2回もイってしまいました。
「ねぇ・・・、入れてよぉ」
「は、はい」
慌てたように顔を上げるシンイチ君。
「入れる場所わかる?」 と聞くと「多分・・・」 と言ってバックの体勢でオチンチンを私のアソコに押し付けてきます。
なかなか上手くいかないようなので私が補助してあげると、シンイチ君の長くて硬いオチンチンがにゅるるっと私の中に入ってきました。
やっぱり大きい。
「あん・・・すごい」
「んんんん・・」
シンイチ君は気持ちよさそうに吐息を漏らしながらゆっくりと腰を突き出してきます。
根元まで完全にすっぽりと収まると、体の奥の奥まで貫かれたような感覚でした。
これは過去最高かも・・・。
「なんかすごい・・・あったかくて気持ちいいっす・・・」
と言ってシンイチ君はゆっくりと腰を動かし始めました。
これが超やばいくらい気持ちよくて、とても童貞とは思えないくらいでした。
「ああ・・んん・・・あん・・・すごい・・」
腰を動かすことに慣れてきたのか、段々とシンイチ君の腰の動きが激しくなり、シンイチ君が一回腰を突き出すたびに私はすごい声で喘いでしまいました。
童貞の子が相手なのに不覚(?)にもすぐにイカされてしまいました。
シンイチ君も「あ、ダメっす・・・」とイク寸前。
オチンチンを抜こうとした瞬間、私のアソコの中に熱いものが放出されました。
「あああっ、やばい」
シンイチ君は慌てて離れましたが時すでに遅し。
思いっきり中出しされてしまいました。
「あ〜、中で出したなぁ〜」と言うと「ご、ごめんんさいっ。ど、どうしよう・・・」とオロオロしていました。
私は生理直前だったし、大丈夫でしょと言いましたがシンイチ君は蒼ざめた顔で謝り続けていました。
「もういいよ。大丈夫だから気にしないで。それよりお風呂入ろう」と私は言い、二人でお風呂に入ることにしました。
お風呂で二人で洗いっこをしました。
お互い手にたっぷりとボディソープをつけて手で相手の体を洗いました。
シンイチ君は私のオッパイが好きなようで、ずーっとぬるぬるした手で揉みつづけていました。
私がシンイチ君のアソコを洗ってあげると、さっきたくさん出したばかりなのにもうビンビンになりました。
全身ボディソープまみれのままお風呂の床でぬるぬるエッチをしちゃいました。
正常位の体勢から始めて、私が上になったり下になったりしながら狭いお風呂場で激しく求め合いました。
もう全然中出しも気にならなくなり、多分シンイチ君は3回くらい私の中に射精したと思います。
シンイチ君のタフさにびっくり。
やっぱり若い子は違うなぁと思いました。
私も覚えてる限りで4〜5回はイってしまいました。
妹が帰ってくるとまずいのであわてて二人でお風呂からあがりました。
お風呂から上がって髪などを乾かして元通りになった後、30分くらいして妹が帰ってくるまでずーっと二人でキスをしていました。
そのころにはシンイチ君も結構キスが上手くなってきて、キスしている間中、舌を絡ませてきました。
まるで恋人同士のような感覚でした。
このことは絶対妹には秘密だよと念をおした所で妹が帰ってきました。
何食わぬ顔で妹を迎え入れると、妹は早速シンイチ君を連れて出かけていきました。
シンイチ君もタフだなぁと思い苦笑いしてしまいました。
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