[セフレ]モデル募集4

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「今度は下のお口だよ・・・。」

息を荒げて沙耶香は言った。

とうとうトランクスも脱がされ、上半身も裸になった。
森の中の小さな広場で文字通り二人は生まれたままの姿になる。

ペニスを握った手を上下に動かすに合わせて沙耶香はバストを俺の胸に押し当て、全身を上下に揺すった。

「あ〜〜あんっ!あっあっあっ・・・。」

俺は手に持ったデジカメを車の中に放り込み両手でバストを鷲づかみにすると揉み始めた。

「あっ!あ〜〜いい〜気持ちいい・・・。」

手からこぼれ落ちそうな柔らかな乳房を持ち上げ、振動させ、中心に絞るようにしながらグニャグニャと揉みしだいた。

「そう・・それいい・・もっと強くして・・・。」

望みどおり激しく乱暴に乳房を弄ぶ。
それでも沙耶香は握ったペニスを離さない。

勃起して張った乳首を軽くつねり上げる。

「あひ〜〜っ!」

そしてやさしく転がし、手のひらで円を描いて擦る。

沙耶香は必死に俺に持たれかけ崩れ落ちそうになるのを耐えていた。

腰がクイックイッと前後に動いており、膝をモジモジすり合わせている。

乳首を口に含む。
唇で乳首を吸い上げながら舌先で転がす。
小さめな乳首は限界まで勃起していて弾力があり舌先で押してみると跳ね返ってくる。

「うぐ・・うぐぐ・・・」

"チュパッ!チュパッ!チュパッ!チュパッ!チュパッ!レロレロレロレロレロレロレロレロ・・・・・"「あ〜〜ん気持ちいい!もっと〜もっとしてー!」

一瞬、沙耶香の腰が落ちかけたので両手で尻を支えた。
はちきれそうな弾力のある尻だった。

沙耶香を立たせたままで俺は徐々に下に下がっていった。

手からペニスが離れた。
目の前に沙耶香の土手が現れた。
ヘアは薄めでフックラと膨らんでいる。
そこにキスするとビクッ!と身体が反応した。

舌を這わせてふくらみを舐める。

「うっうんっ・・・」

ボンネットに身体を預けさせ片足を持ち上げた。

「あっ!」

沙耶香の局部が目の前に露になった。

散々のジラシとオナニーのせいで沙耶香のアソコはトロトロにとろけそう具合で肉棒の挿入を待ち望んでいるように見える。

俺はその部分全体を口に含んだ。

「はんっ!いやっ!」

舌をクネクネと沙耶香のヘアを掻き分け割れ目に挿入し弄る。
舌先でその輪郭を確認するように舌先を這わせた。

「あっあ〜〜〜ん・・・」

舌先が硬く勃起したクリトリスを見つけ出したので集中的に攻撃する。

「あひっ!あああああああああああああ・・・・。」

すっかり野外にいることも忘れ沙耶香は大声をだて喘いだ。

唇をすぼめてクリトリスを吸い出しながら硬く尖らせた舌先で上下にすばやく動かしてやった。

「あんっ!だめっ!だめだめだめっ!」

腰を引いて逃げようとするのを両手で尻を鷲づかみにし、しっかりホールドする。

"チューーーーくちゃくちゃくちゃくちゃ・・・れろれろ・・・"

「あっ!あーーーーだめっ!ケ・・・ン・・さん・・だめだったら・・あんっ!・・い・・く・・いっちゃうーーー!」

激しく動く腰を抑えきれないほど沙耶香は腰を前後に動かし、全身を何度の反り返えさせ達した。

「あ・・あ〜〜〜。」

全身の力が抜けて崩れ落ちる沙耶香を支えた。
虚脱した身体はズッシリと重かった。

「はあはあはあはあはあ・・・。」

肩で息をしてる。
エクスタシーに達した全身はシットリ汗ばみピンクに染まっている。

休ませる間もなく沙耶香を立たせると今度はボンネットに深く座らせるようにした。
両足を上げさせ膝を抱えさせると右手を割れ目に押し付けゆっくり挿入した。

「あん・・」

"ヌプッ!ズブズブズブ・・・"

あっという間に指の根元まで飲み込まれてしまった。

沙耶香の肉壁は俺の指に絡みつき吸い付きながら外に押し出すような感じだった。

空いた手で乳房を揉みながら挿入した指を出し入れする。

「あっあっあんっあんっあんっ・・・」

指の動きに合わせ喘ぐ沙耶香。

溢れ出る愛液が手とボンネットをネチャネチャに汚した。

"くちゃっ!ずぶぶぶ・・くちゃっ!ずぶぶぶ・・くちゃっ!!ずぶぶぶ・・"

規則的な音が流れる。
徐々に動きを速くしながらクリトリスの裏側のザラザラしたGスポットを擦る。
薬指も追加し中指と二本で手マンする。

"くちゃっ!くちゃっ!くちゃっ!くちゃ!くちゃ!くちゃ!くちゃ!ちゃ!ちゃ!ちゃ!

「はっはっはっはっあんあんあん・・あああああああ・・そんなに速くしちゃダ・・ダメ・・ケンさん・・あふっ・・」

俺は無言で激しく指を出し入れした。
沙耶香の腰が浮いてきて土手を空に向けるように反り返る。

「あっ!あ〜〜〜〜いいーーーいくーーーー!」

その時、沙耶香の股間から透明な液が迸った。

"ピュッ!ピュッ!ピューーーー!"

「いやっ!いやーーーーん。」

沙耶香の吹いた潮を俺は顔と上半身で浴びた。

「あ・・あああ・・ああ」

初めての潮吹きとこれまでにない絶頂で沙耶香は放心状態のようだ。

俺は無防備に開かれた沙耶香の両脚の間に顔を埋めて再び舐め始めた。

「う・・ん・・・。」

沙耶香の手を取ると強く握り返してくる。

「どう?」
「・・・・・。」
「満足しちゃった?」
「うん・・・すごかった・・初めてだよこんなの・・・。」

沙耶香のアソコはちょっとしょっぱかった。

「あん・・あ〜。気持ちいい・・・。」
「もうおなかいっぱいかな?」
「まだ〜もっとしてほしい・・・。まだ下のお口でオチンチン食べてないよ〜。」
「元気だね。」
「何回でも平気だよ。いっぱい犯してほし〜。」
「ヤルのはやだって言ってなかったけ?」
「いじわる〜・・」
「ははは・・・」

沙耶香を立たせてボンネットに手をつかせた。


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