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「両手で開いてみて・・。」
沙耶香は両手を陰唇に添えると左右に開いてみせた。
それほど使われていない陰唇と中は薄いピンク色だった。
奥から溢れる白濁の恥液が割れ目をつたってアナルにまで垂れている。
左右に引っ張られたせいで勃起したクリトリスの皮はめくれ露出していた。
「すごい・・・イヤラシイよ・・沙耶香ちゃん。」
「・・い・・や・・。」
「アナルまで丸見えだよ。」
「いやだ〜そんなこと言わないで〜。」
もう何枚写真を撮っただろう。
俺もいいかげん我慢の限界にきていた。
このまま挿入したらすぐにイッてしまうに違いない。
「ケンさんも脱いだら?」
相変わらずクリトリスとヴァギナを交互に弄りながら沙耶香言った。
淫乱な雌に豹変した沙耶香は期待の表情を俺に向けている。
俺はすばやくジーンズのボタンをはずしジッパーを下ろした。
押さえつけられたイチモツが開放された感じだった。
俺のペニスはトランクスを突き破りそうな勢いで沙耶香に向かって突っ張っている。
ガマン汁が溢れてトランクスの一部が円形に濡れていた。
「すごい・・・。」
俺はジーンズを脚から抜いた。
「こんなになるまでガマンしてたの?」
「そうだよ。」
沙耶香は眩しそうな瞳で俺の股間を凝視している。
俺は沙耶香に近づき跨る格好で上から写真を撮る。
沙耶香の小さな手が延びトランクス越しにペニスに触れた。
指先でツンツン突いた後、おもむろに握ってくる。
「すごい硬〜い・・・。」
シゴこうとせずニギニギと硬さを確認しているようだ。
その様子を撮影しながら必死に射精しそうになるのをガマンする。
「ぴくぴくしてるよ〜。」
完全に俺のジュニアは沙耶香の玩具と化していた。
「入れた〜い・・・。」
トランクスの裾から指が進入してきた。
太股を撫でられ、玉を摩られる。
下半身が感電したかのような感触が俺を襲う。
竿の根元をつかまれ、上下に亀頭を振られた。
亀頭の先がトランクスの布に擦れて気持ちいい。
ひんやりした指先が竿を伝って亀頭に延びてきた。
ガマン汁でヌルヌルになった亀頭は沙耶香の小さな手で包まれてしまった。
ニギニギとされながらカリ首の周りを何度も細い指が回っている。
そのじれったい愛撫に俺は頭がおかしくなりそうだった。
恥ずかしいことに自ら腰を動かしてしまうが、どうすることもできない。
沙耶香は強めに亀頭を掴むと裾からペニスを引っ張り出している。
「あ〜〜ん出てきた・・・。」
トランクスの裾から勃起したペニスを引っ張り出された恥ずかしい格好で俺は沙耶香のされるがままにペニスを悪戯される。
沙耶香は尻を持ち上げしゃがんだ格好になると「美味しそう・・・。」と呟きながら亀頭にキスをしてくる。
"チュッ!チュパッ"
「はん・・あん・・はふ〜。」
唇の愛撫は徐々に激しさを増してきた。
「おいひ〜・・あん・・美味しいよ〜・・硬い・・大きい・・・。」
思いつくあらゆる言葉を発しながらまるでソフトクリームでも舐めるかのように小さな舌をペニスに絡めてくる。
左手は自分の股間を弄っている。
頬ずりしながら上目遣いで「ねえケンさん食べていい?ケンさんのコレ食べていいでしょ?沙耶香食べたいの。」と哀願してくる。
「いいよ。」と俺が言うか言わないかうちに
"カプッ!"
沙耶香の小さな口に亀頭が食べられてしまった。
"じゅるるるる・・じゅぱっ!"
沙耶香の唾液とガマン汁、小さな舌が絡みあう。
「んぐ・・ん・んんん」
頭を激しく振りながら、ペニスを半分ぐらい頬張ってのフェラチオだった。
よっぽどガマンしていたらしくホントに食べられてしまうかのような勢いだ。
「あふ・・・んぐ・・んん」
"じゅるるるるる・・・ジュッジュッ・・ジュパッ!"
「ああ・・やばっ・・沙・・耶・香ちゃん。いっちゃうよ・・だめだって。」
そんな俺の言葉を聞いて沙耶香は根元を握った手をますます激しく上下にシゴきながら亀頭に舌を絡めてくる。
激しい動きなのに上下の唇がやさしく竿の側面を撫でてくる。
時々、尖った舌先が亀頭の先の穴をチロチロとくすぐる。
「・・・あっ!あうっ!いく!いくよ。いっちゃうよ・・・。」
沙耶香の小悪魔の瞳が俺の表情を観察しているようだ。
俺はそんな瞳を見つめながら「いくよ・・いい?」と聞くと沙耶香はペニスを咥えながら"コクッ"と頷いた。
「あ・・あ〜〜・・・」
瞬間、身体の奥から何かが弾けたような感覚に包まれ、俺は沙耶香の口の中に白濁の液を発射した。
「う・・うっ!」
"ビュッ!ビュッ!"
後から後から限りなく迸るような気がした。
沙耶香は俺の液を全て口で受け止めてくれた。
最後の痙攣でザーメンを搾り出すと沙耶香は起用に液が垂れないようにペニスを口から出した。
自分の手のひらにドロッとした液を出す。
沙耶香はその手を俺にかざしながら「いっぱい出たね・・・。」と言った。
手のひらの精液を草の地面に落とし、車からティッシュを取ってきて手のひらを拭いた。
俺はしばらくその場で放心状態だったが、車の近くにいる沙耶香に近づいた。
沙耶香は俺に向き直りキスをしてきた。
ネットリとした舌が進入してきて俺の舌を探っている。
俺も舌を延ばし絡めた。
再び沙耶香の手が股間に延びてきて、うなだれたペニスに触れる。
「うっ!」
一瞬くすぐったい感覚が下半身を走ったがすぐに治まった。
興奮状態はお互いに継続しており、ペニスはすぐにニョキニョキと元気を取り戻す。
沙耶香の手はそんな俺のペニスの感触を楽しむかのように右に左にグリグリと弄ぶ。
トランクスの上から手が進入してきて今度はダイレクトに亀頭をつかんだ
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