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で、前々から会う約束はしてたんだけど延び延びになってたんだが、ついに4月7日(土)に会いに行ってきた。
土曜日朝。
俺は福岡市内の某駅前で女の子と待ち合わせ。
前に写真を送ってもらった際の感想は「容姿は並、外見は年相応の子供っぽい感じ」だった。
なので、福岡までわざわざ来るのも、いまいち乗り気ではなかったんだが今回、ちょっと金と時間に余裕ができたので交通費・宿泊費込みで5万ちょいの金を使って観光がてらやってきたのだった。
で、待ち合わせ時間丁度くらいに公衆電話から俺の携帯に電話が。(女の子まだ携帯持ってない)
見ると、すぐ前の公衆電話にそれらしき姿。
振り返ると、そこには写真で見た時よりも遥かに大人っぽくなっている女の子の姿が。
思えば、写真をもらった当時は中学生なりたての時期で、ほぼ小学生の外見だったのだが、あれから1年ちょいの時間が経過している。
そりゃ成長もするわなー・・・パッと見の印象は高1くらいの容姿になってた。
格好も今風の感じ。お洒落にも興味が出てくる年頃だもんな。
髪も写真の時はショートだったが今は肩下くらいまでのストレートになっていた。
で、まあ待ち合わせ場所で私服警官に取り囲まれることもなく、無事に合流できました。
エロい事をするの前提で、会っているのでホテルに行くのは確約してたんだけど、俺が予約したビジネスホテルはチェックインが午前11時。
待ち合わせ場所で合流したのが午前10時。
「というわけで、あと1時間くらい時間あるんだけど・・・どうする?どっかこの辺で遊べるようなとこある?行きたいとことか、したい事とかあるなら、言ってみて?」と尋ねると「んー・・・この駅で降りるの初めてだからどこに何があるとかわかんないし・・・なんでもいいよ。任せる!」との返事。
「・・・えー、任せるって・・・じゃあ俺は途中でエロい事とかするぜ!?」と返すと「・・・(ちょっとうつむいて表情を隠しつつ)・・・いいよ。」
普段から恥ずかしがり屋さんで、自分の意見をなかなかストレートに言えない子なんだけど、珍しく直ぐに返ってきた、この「いいよ」で俺はドカーンってなっちゃったので早速、人が少ない場所を探す事に。
10分くらいウロウロして路地裏の人気が無いマンションの階段踊り場に腰を下ろす。
しばらく、世間話をした後、訪れた沈黙を打ち破るようにキスをした。
ああ、「〜やけん」とか博多弁を使ってた気がするけど、あんまり使用頻度が多くなくて、ほとんど標準語だったのでこの回顧録(妄想)では、標準語変換になっています。
「・・・キスは初めて?」
「・・・・・うん。」
舌を絡めた後で 一瞬、顔を離し目線を合わせる。
俺よりも息が荒くなり、眼がウルウルしているのがわかる。
そのまま、片手で舌で胸を愛撫しつつ、下着の中へ手を入れると、もう大洪水状態。
このままじゃ下着が汚れちゃうよ?と促して下着を取らせる。
(人が来るんじゃないかとオドオドしながら目の前でパンツを脱ぐ姿がかわいかったなあ・・・)
ここまで来る年月の間に、それはもう何度となくオナニーをさせて、いろんな知識を植え込んできたので、もう体と精神は完全にエロエロ状態になっていると確信した俺は女の子を踊り場から、身を乗り出すような体勢にさせてスカートの中に手を入れて、あそこを弄んだ。
どんどん息が荒くなる女の子。
下には少ないが人が通る小さな道路がある。
「ホラホラ、そんなに声出しちゃうと誰かが気付いちゃうかもよ?」と耳元で囁くとキューッと中が締まる。
本当にこれが、さっきまでチューもした事のなかった中2の女の子のまんこかよ・・・とか思いつつ愛撫を続けた。
しかし、途中で誰かが階段を上がってくる気配がしたので、一旦終了し場所を変える事に。
しかし、その後なかなか人気の無い場所を探すのに難儀し、歩き疲れたので、一回ビルの前にある花壇のようなところへ腰を下ろし、世間話再開。
何気ない会話をしながら時計を見るとあと20分程でチェックインの時間になっていた。
「・・・どうする?このまま時間までマッタリ話してる?それとも、もう1回場所探してさっきの続きする?」と、半ば返事がわかりきった質問をすると「・・・続きが・・・したい、かな?」
顔を真っ赤にして、そして同時に足(というか股間あたり?)をモジモジしている。
女の子のお願いに、おっさんはやる気を出して場所を探すも適当な場所が見つからず。
結局、続きはホテルで・・・という流れに。
先に俺が宿泊手続きをして後から、時間差で入ってくるように女の子に促す。
もし、ホテル従業員に何か聞かれたら「宿泊している兄に、荷物を持ってくるよう頼まれた」と言うように伝えた。
(実際、女の子に制服を持ってくるようお願いしてたんで、手荷物があったし)
そして、先に手続きをして俺は部屋に到着。(ホテルの10階の部屋)
ほどなく女の子もすぐに来た。ホテルの従業員には何も聞かれなかったそうだ。
あ、念の為にっていうか補足しとくと、二人の関係は俗に言う円光とか金銭絡みではないです。
一応、プライベートで相談にのったりとか,そういう地道な活動も経て、相手が俺に好意を抱いてくれている&性的興味を刺激してきた結果、の今回の展開です。
これで、ようやく二人きりになれました。
彼女もドキドキしてたろうけど、俺も同じくらいドキドキしてただろうなw
とりあえず、一緒にシャワー浴びる?と促すとそれは恥ずかしいとの返事だったので部屋の灯りを全て消し、窓も閉めて「これなら平気?」と聞くと「うん・・・」と、窓から僅かに差し込む。
薄明かりの中、女の子は服を恥ずかしがりながら、ゆっくりと脱ぎ始め「女の子」から、「女」へと姿を変えていったのですた・・・・
まあ、実際はそんなゆっくり眺めている時間などなくて、恥ずかしいから見ちゃダメ〜!と先にシャワールームへ押し込まれてがまん汁だらけだったちんこを1人で洗ってたんだけどねw
で、しばらくしてから彼女がシャワールームにおずおずと当然の事ながら全裸で入ってきたので「体洗ってあげるよ」と言って、手に石鹸で泡を作ると、後ろから手を回して胸とあすこを同時に「洗浄」という建前でぬるぬる愛撫。
石鹸のぬるぬるなのか、愛液なのかわかんないくらいドロドロに。
そして、一通り彼女の体を洗ってあげると、今度は当然俺の番。(本当はもう洗ってあるんだけど)
彼女に「じゃあ今度は俺のちんこを洗って欲しいな」と促してみた。
「えっ・・・すごい恥ずかしいんやけど・・」
ほとんど暗闇のシャワールームなので、自分の裸とか、俺のちんことか、ここまでは意識せずにできたかもしれないが「洗う」という建前で、俺のちんこを触れば当然、意識せざるを得なくなる。
そこを計算してのお願いだ。
「でも、俺は○○(名前)の洗ってあげたじゃん?俺にはしてくれないの?」と返すと恐る恐る、彼女の手ははじめて男性の・・・俺のちんこを握ったのでした。
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