[セフレ]ご近所さん2

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初めて行くチーフの行く家…。
当然、あんなメールをしてたのでエロい事も期待する。

家に着くと、チーフの手料理を二人で食べて軽く晩酌。
お酒も入ると、自然と下ネタに…

「休憩中にHな事してたんや!エロいねぇ〜」と言われたので、「チーフこそ、写メ見てオナってたんでしょ?」と言い返すと、チーフは顔を赤くさせて、うつむいた。

俺はそっと顔を寄せてキスをしちゃった。

チーフも拒む様子はなくて、唇と唇が交じり会う。

チーフは俺の股間に手を置き、「おっきくなってる〜」と、チャックを開けて触った。

開けたチャックの中に手を忍ばせて、パンツの上からスリスリされる。

もうチンコはビンビン…

俺もチーフの胸を揉んでみた。
かなり柔らかくて、モミがいがある。

チーフの上着を脱がせると、あの時と一緒の黄色のブラ。
胸も当然、写メで見たオッパイだった。

ブラを外すと、出ました!写メで見るより迫力のある巨乳です。

俺もいつの間にか上を脱ぎ、ズボンも脱がされていた。

俺は巨乳にしゃぶり付くと、「あっん…まだダメ。シャワー一緒に浴びよぉ」二人でそのままお風呂に…

両手にボディーソープを付けて二人で洗い合い。

チーフの胸を優しく円を描く様に触れると、ビクッとチーフに刺激が走った。

さらに続けて乳首も摘むと、硬くなり乳首も勃起して、「はぁはぁ…」チーフは声を漏らした。

全身撫でるように洗ってあげ、最後にマンコを…明らかにヌルヌルとした、お湯でもないラブジュースで濡れていた。

俺の指がクリチャンを触れるたびにチーフは、抱き着きながら…「はぁんはぁん…あ〜ん」と感じていた。

俺もチーフにチンコを泡まみれの手で洗われた。って言うよりシゴかれた。

二人とも全身泡に包まれて抱き合いながらディープキス…

仕事では見せない姿のチーフが俺の前にいた。

泡を洗い流すと、チーフはそのまましゃがみ込みフェラしてくれた。

ねっとりと吸い付くようなチーフのフェラ。
ピチャピチャと右手でチンコをシゴきながら丁寧に舐められた。

俺があまりの気持ち良さに待ったをかけると、お風呂からでた。
そのまま十分に体を拭かずにベットイン。

ベットに横たわるチーフに俺は軽くキス…
そして首筋にキスをしながらFカップぐらいありそうな胸を揉んだ。

チーフは小さな声を出しながらモゾモゾしていた。

顔をチーフの大きなオッパイに埋めるように舐めまわした。

乳首を優しく噛むとチーフは「あんっ」と大きめの声が出た。

俺は左手で胸をモミながら右手をチーフの股間に手を伸ばした。

股を閉じていたチーフは俺の手が内腿に触れると、股を開け始めた。

チーフはお風呂の時と同様にマンコを濡らしていた。
そっと指を入れてみると、中までヌルヌルしていた。

もう1本指を入れると、一段と大きな声でヨガリ始めた。

「いいっ、気持ちいい…」
「はぁはぁん…アンアン…」
「クチュクチュ…クチュクチュ…」

チーフのGスポットを刺激していると、音が変わってきた。

チーフは俺の手を「いや〜っ、だめ〜っ」と力強く握って辞めさせようとしていたけど、俺はその手を制止して動かし続けた。

その数秒後、ピチャピチャ…ピチャ〜と、音を立てて潮を吹いた。

「きゃっ、恥ずかしい〜」と言うチーフは自分が濡らしたシーツのシミを見て恥ずかしがっていた。

チーフは起き上がりお返しとばかりに、俺をチンコをまたもやフェラ。

フェラしながら片手で玉袋を撫でたり、手を伸ばして、俺の乳首を触ったりしてきた。

チーフのエロさに俺は大興奮。
仕事中とのギャップがたまらない。

チーフはチンコにしゃぶりつくと、なかなか辞めてくれない。
10分以上はしゃぶり続ける。

俺がたまらず、「チ…チーフ、ヤバイっすよ。イキそう…」と言うと、スピードを緩め、「まだアカンよ。」と俺に笑みを浮かべてた。

でも、チーフは俺のチンコを握ったまま離さない。

もうこれ以上攻撃されると俺は逝ってしまいそうだった。

だからチーフに攻撃しようとちょっかいを出しても、チーフはチンコをいじりだした。

思わずの気持ち良さに、俺は何もできない。

「まじで…ヤバイっす…」と言う俺に対してチーフはフェラを再び再開。

しかもかなり激しいバキュームフェラ。

俺はもう我慢できない。

「スイマセン…逝きます…」

俺はチーフの口の中に大量の精子を放出した。
逝った後もチーフはチンコをくわえたまま、1分ぐらいお掃除フェラしてくれた。

そしてチンコから口を離して一言。

「飲んじゃったぁ」の言葉にはビックリ…。

今までに精子を飲まれた事はあったが、初めてした人に飲まれたのは初めてだった。

「柔らかくなっちゃった」

さすがに俺は2回連続して出来る男じゃないので少し休憩。

しかしチーフは休憩を許してくれない。
逝ったばかりのチンコに再びしゃぶりついた。

気持ちいいより、くすぐったいだけ。

俺は復活するまでの間、チーフを愛撫することにした。

チーフの股を開け、クリチャンに触れた。

さっき潮噴いたチーフのマンコは濡れが悪くなっていた。

俺は股に顔を埋めてチーフのマンコにクンニ。

舐めて、舐めて、舐めるほど、チーフの渇いたマンコは濡れてきた。

それと共に声も大きくなってきた。

さっきは感じながら潮を噴いてくれたが、逝くまで感じてない。

指を突っ込みながらのクンニでも逝ってくれない。

「私、人にされて逝った事ないねん。」

思わずの言葉にも俺は頑張ったけど無理だった。
でも諦められない。

俺はチーフに添い寝して耳もとで、「いつも一人でしてる時、どんな風にしてるの?してみて!?」

チーフは、「嫌や、恥ずかしいから出来ひん」でも俺はチーフの手を握りマンコに導いた。

やっぱり始めは恥ずかしがって、なかなか手を動かさない。

俺は自分のマンコに手を当てているチーフの手を添えると、上から動かした。

俺は直接触ってないけど、チーフはクリチャンに刺激が走りピチャピチャと音がする。

「チーフ、ヤラシイ音してますよ」と耳もとで囁いた。

もうこうなればチーフは俺のチカラを借りずに自分でオナり始めた。

「めっちゃエロいですよ。もっと…ほらっもっと…」

耳もとで囁やく俺の声を聞くと、チーフの手も早くなってきた。

乳首を触ってあげるともっと感じてくれた。

チーフは俺は何も言ってないのに、自分の指をマンコに入れでグリグリとしていた。

「チーフ、いつも指何本入れてるんですか?いつもの様に感じて下さい。」
「いやっ、ダメ…は…恥ずかしい」と言いながらも、もう1本指を入れた。

そして、「あんあんあん…気持ちいぃ…イキそう…逝…逝っ…」チーフは逝ってしまった。

指を突っ込んだままのチーフは息を切らていて目がトロ〜ンとしている。

そんなチーフに俺はキスをしてあげた。

そしてチーフのクリチャンを触ってあげると、突っ込んだままの指が再び動き出した。

腰をクネクネさせながら感じるチーフに俺のチンコも復活している。

でもチーフはまだ自分の指を抜こうとしなかった。

クリチャンを触られながらのオナニーはよっぽど感じたのか、2分ぐらいで、「ハァハァ…また逝きそう…ダメっダメっ…あぁ〜っ」またもや昇天…。

チーフは俺の勃起したチンコに気付くと、「あっ、元気になったね」とチカラなく撫でた。

俺は起き上がるとチーフの両股を掴み、広げた。

すぐに入れずチンコの先でクリチャンを刺激してあげると、「あは〜ん…気持ちいぃ」さらに入れずに焦らし続けていると、「お願い…早く入れて…おねがい…」

チーフはチンコに捕まえると、自分でマンコの入口に…

俺が入口にチンコを当てると、チーフ自信が腰を押し付けて来て、俺は何も動かしてないのに一気にマンコの中にチンコが滑り込んだ。

「あっあ゙〜はん」

今までで1番大きなアエギ声が部屋に響き渡った。

チーフのマンコの中は温かくて締まりもソコソコ良くて気持ちいい。

軽く腰を動かすと、もうエロMAXのチーフは予想以上に感じている。

気持ちいいですか?と聞く俺に、チーフは、「こんなにHで感じるの初めて…」とエロい顔で応えた。

「もっと感じて下さい。俺もチーフとH出来て最高です。」と言うと、「こんな事してるの2人の秘密やからね…誰にも言ったらあかんよ」と釘を刺された。

そしてチーフは俺の上に乗り騎乗位。

下から見上げるチーフの大きなオッパイが動く度に上下に揺れる。
かなりの絶景だった。

「チーフ、クリチャン触りながら動いて下さいよ」と言うリクエストにチーフは迷いもなく自分で触りながらしてくれた。

始めはぎこちなかったけど、コツを掴んだのか、リズムよく腰を振っていた。

俺も下からチーフを突き上げる様に腰を動かした。

チーフは自分でクリチャンを触るの止めて、前屈みに両手をベットに付いた。

俺はこれでもかと言うぐらい小刻みにピストン…

「な…何か…あぁぁぁぁぁ〜」
「………」

チーフは絶叫と共に俺に倒れかかってきた。
ギュッと抱きしめる俺に、「Hウマすぎ…。入れられて初めて逝けた…ハァハァ」

そのまま数分、俺は満足感に酔いしれ、チーフを抱きしめていた。
そして体位を正常位に変えて突きまくった。

チーフは感じていたが、今回はチーフが逝く前に俺が絶頂してしまった。

チーフのお腹に出した精子をティッシュで浮いてあげた。
そしてそのまま二人とも裸で眠りについた。

その後、俺とチーフは誰にもバレずに付き合った。

仕事上はバイトとチーフの関係を保ち、終わると恋人同士に…。

3カ月付き合ったが、俺の浮気がバレて破局した。

別れてからの仕事はヤリ辛過ぎ…。
もう職場の人と付き合う事はしたくないと思うほどでした。


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