[セフレ]ご近所さん1

出会い系サイト

セフレ掲示板リンク

出会い系サイトSP


大人の出会い系サイト
セフレを探すなら、確実に会える出会い系サイトで!

無料出会い系サイト
無料でセフレをゲットだぜ!


[次][セフレ]ご近所さん2
[戻][セフレ]童貞キラー2


こんな体験してみたい
★優良無料出会い系★


ちょうど1年ぐらい前の事です。

某出会い系で知り合った22歳の女性とメル友になりました。
俺と同じ歳です。

電話番号と写メはゲット出来なかったけど、直アドもゲット。

毎日の様にメールしてました。
メール内容は、会おうとかじゃなく、「おはよう」、「仕事いってきます。」、「お疲れ〜」 など、普通の感じでした。

その子は、俺と一緒で神戸に住んでいて、名前は『美穂』

俺は飲食業でフリーターをしていて、美穂も飲食業でした。

お互いに仕事の愚痴とかもメールで話してた。
知り合って1カ月ぐらい経ち、思いきって、「写メ交換しようか?」俺は自分の写メを添付して美穂に送りつけた。

美穂からの返事は「ごめん。送ってくれたけど交換は出来ない」こんな返事が帰ってきた。

でもそれからもメル友は続けていて、美穂からは顔の写メはないけど、「今日のご飯」「私の愛犬、チョコです」など、ご飯や愛犬の写メはよく送られてきた。

ある日、「機種変したから写メ消えた。だから写メ送って」と、美穂からメールが来た。

俺はちょうど風呂上がりで、すぐに撮って送り返した。

すると、美穂から「お風呂上がり??なんかセクシーやね。」と、メールがきた。

確かに髪は濡れてて、上半身は裸(写メでは肩から上しか写ってない)だったけど…。

決して変な意味で送ったつもりじゃなかった。

でも美穂にはそれがよかったみたいで、「なんかドキッとしたよ」とメールがきた。

俺は冗談で、「もっとドキッっとするセクシーなの送ろうか?スイマセン、セクハラメールしちゃった(笑)」と送った。

「見てみたいなぁ(笑)」と言うメールに美穂の顔は写ってないが、キャミソールを着ている美穂の写メが…
しかも、斜め上から撮ってるみたいで胸の谷間もみえた。

俺は美穂の事をブタやと思っていたのでビックリ。

写メに写っている美穂は、細身で胸もデカイ。エロい体型だった。

「美穂、凄いスタイルいいね?俺がドキッとした」と言うメールにパンツははいていたけど、座ったまま全身が写るように写メを撮って送った。

美穂からメールがきた。次はなんとブラ姿になってた。

黄色のブラにハチ切れそうな弾力のありそうなブラ姿に俺は興奮した。

俺はパンツを脱ぎ、大きくなったチンコのアップを添付して、「ドン引きしたらゴメン。美穂の写メ見たらこんなに大きくなった」と、送ってみた。

メールを送って5分、なかなか返事が来ない。

やっぱり嫌われたかなと思っていたら、携帯がなった。
美穂からのメールだ。しかも画像が添付されてる。

「めちゃくちゃ大きいね。エロい〜。顔付きで送ってよ〜」と言うメールに、オッパイまる見えの美穂の写メが添付されてた。

俺は美穂のリクエストに答えて、写メを撮りまくって送った。

美穂もその後、マンコの写メなど色々くれた。
それから俺達のメールの内容に下ネタも入るようになった。

それから数日後、俺が仕事の休憩中に、「今から休憩。美穂は今日は休みだよね?何してるの?」と言うメールを送ると、「前にくれた写メ見て、こんな事してます」

またもや画像が添付されてる。

なんと、マンコに指を入れてる写メだった。
俺は休憩中にチンコを大きくしてしまった。

「そんなの見たら俺もしたくなるよ。」と送ると、「いっちゃったぁ〜」と美穂からメールがきた。

俺は仕事場のトイレに駆け込み、さっきの写メを見て、俺もオナった。

「俺も今、トイレでしちゃったよ」と言う俺にたいして、「仕事場でHな事しちゃって!しょうがないね」美穂からのメールはエロくて可愛い。

それからも俺は美穂の顔を知らないまま、こんなやり取りのメールを続けた。

さすがに毎日はエロいメールはしなかったけど…
でも休憩中にはトイレでオナるのが日課になってしまった。

ネタは美穂の写メや、仕事仲間や可愛い客を想像しながらオナってた。

ある日、仕事が終わり帰ろうとすると、チーフから声をかけられた。

「お疲れ様〜」

チーフも帰りだったので最寄りの駅まで二人で歩いて向かった。

チーフは女で年齢は28歳。

顔はドリカムの吉田美和似であまり可愛くはないが、スタイルは美穂みたいに良い。

よく休憩中、オナネタで利用してた。

店から駅まで10分くらいの道のり。
たまに帰りが一緒になるので、一緒に帰る時も度々あった。

チーフは俺が下りる駅の1つ前の駅に住んでいる。
でもこの日のチーフはなんか様子がおかしかった。

何かソワソワしてた。
次の瞬間、人生最大の衝撃が走った。

チーフは恐る恐ると、「あのね…言わないとイケない事あるの」
「えっ、なんですか?」

俺は全く心辺りがなくて、「実は…メールね…メル友ね…私なの?」

俺は始めは何が何か分からず、その数秒後に、「えっ…まさか…美穂って…」
「そう。私やねん。黙ってごめん」

もう頭の中は真っ白です。
だって、美穂のメールの会話に、チーフの事をオナネタに使った事あるとか、トイレでオナってる事も告白していたから…

しかもチンコの写メも送ってる。
とりあえず落ち着くために、近くの公園で話した。

チーフいわく、始めは俺だと気付かず、顔の写メを見て気付いたみたい。

そして俺がエロい写メを送った時も、怖いもの見たさにエロい写メを交換してたと…

でも日が経つつれに、罪悪感と、バレないかと怖くなって告白したみたい。

でも美穂から来たエロい写メはチーフ本人で本物でした。

チーフの本当の名前は美穂じゃなくて『瑞穂』
歳はごまかしていて、28歳。独身。

でもお互いに、この事は内緒で、これからもメールのやり取りは続ける事になった。

そして、その日は一緒にいつもの様に帰り、家に着いたらチーフに『ただいま』メールを送った。

その日はお互いに眠れなくて、夜中までメールをした。

次の日、かなり会いづらく、なかなか目を合わす事も出来ない。
3日間ぐらいはそんな日が続いた。

チーフが休みの時に休憩中の俺にメールがきた。

「明日も休みだから終わったらご飯でも食べに来る?」

俺も次の日休みだったので、チーフの家に行く事にした。

仕事が終わりチーフにメールして、駅に着く頃に向かいに来てもらった。


過激エロ体験談を探す


[次][セフレ]ご近所さん2
[戻][セフレ]童貞キラー2


セフレ道


萌え体験談


セフレTOP


©セフレ
セフレ