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2日後待ち合わせ場所に行くとピンクのTシャツに前と同じスカートを着たゆうちゃんが待ってました。
「ごめん、待たせた?」
助手席のドアを開けるとすぐに乗ってきました。
「大丈夫です。来たとこ」
3日前とは大違いでまるでデート気分です。
「塾は何時から?親は大丈夫?」
「1時半です。友達と勉強してからいくって言っといた。」
ゆうちゃんはこっちを向いてペロっと舌を出します。
今九時。中学生を連れて入れそうなホテルが近くになかったので、時間を無駄にしたくなかった俺はとりあえず人気の少ない公園の駐車場のすみに車をとめました。
俺は助手席を倒してやると、下着の横から手を入れ、ゆうちゃんのマンコをさわります。
「あっ・・・ここで・ですか?」
「うん。外からは見えないから大丈夫」
ゆうちゃんは俺を見上げながらうなずくと目をつむって感じてました。
「はぁ〜・・あっ・はぁ〜・」
シャツをめくると、バンツとおそろいの黄色とオレンジのチェックのブラが出てきます。
それを上にあげ、ゆうちゃんの胸にすいつきました。
ゆうちゃんはあまり動きませんが、時々足をもどかしそうに動かします。
そうこうするうちにゆうちゃんのマンコは十分に濡れてきました。
「ゆうちゃん、なめて」
ゆうちゃんは体を起こすと、俺の股間に顔をうずめます。
「うっ!」
3日ぶりのフェラに俺は思わずいきそうになってしまいました。
さすがにかしこいだけあって、前に教えたことを覚えてるのかなかなか巧いです。
「ゆうちゃん、前言ったことよく覚えてるね。」
「うん、だってリコーダーとかで練習したもん」
と一瞬口を離し、照れ笑いしながら言いました。
どうやらこの子は想像以上に好奇心旺盛なようです。
俺はビデオをとりだし、上から撮影を開始しました。ゆうちゃんは気付いていません。
ゆうちゃんのマンコをいじりながらなめさせてるとだんだん限界が近付いてきました。
俺は運転席を倒して、シートに寝ころびました。
「俺の上にのって。」
ゆうちゃんがおれの上にまたがります。
俺はゆうちゃんのパンツをずらし、マンコに俺のをあてがうと一気にゆうちゃんの腰を落としました。
「いーーーーーっっ!」
ゆうちゃんの体重で一気に奥までたっします。
「はぁっ・はぁっ・」まだ痛みはするようです。
「前教えたようにやってみて」
俺が下からカメラをかまながらゆうと、ゆうちゃんは顔をしかめながらうなずくと、俺の体に手をつき、目をつむって、ゆっくり上下に動き始めました。
「んっ・・んっ・・んっ・」
俺はすでに限界だったので、すぐに発射してしまいましたが、気付いてないようなのでそのまま続けさせました。
そしてこっそりピンクローターにスイッチを入れ、クリにあててみました。
「んあっ!」
ゆうちゃんがびくっとのけぞり動きが止まりました。
「何何?・・何ですか?」
ゆうちゃんは目を開け、警戒してます。
「気にしないで。続けて。」
「・はい・・・・んんっ・・はぁ・はぁ」
ローターを押し付けるたびに動きが止まります。
その動きもだんだんゆっくりになってきました。
「だめ!だめだめ!・・うう・はっ!!・あっ・あっ」
ふいにゆうちゃんは膣を収縮させたかと思うと俺の上に倒れこんできました。
俺は休ませずにクリにローターを密着させました。
「はぁ・はぁ・はぁ・・んああっ!・・はぁ・」
俺に体重を預けたまま、時折びくっと腰がはね、締め付けてきます。
視線は虚ろで、ここが駐車場だということは完全に忘れてるようです。
だんだんいく間隔が短くなっていきます。
「・う・ああっ!・・」
ついにゆうちゃんの膣はビクビクと痙攣を始めました。
ゆうちゃんは俺に腰を押し付けると体をぴんっのけぞらせ、崩れ落ちました。
「うっ!」腰を押し付けられた瞬間、俺はゆうちゃんの奥深くで放出しました。
びくびくと痙攣し続ける膣が俺の全てを絞り出します。
俺は完全に気を失ったゆうちゃんを抱き締めました。
時計を見ると12時前。
俺はゆうちゃんが起きるのを待つことにしました。
ただ待つのも暇なので動いてみると、まだピクピク痙攣してて気持ちいいです。
しばらく動いてるとゆうちゃんが目を覚ましました。
抜いて、助手席に寝かしてあげます。
ぼーっとしてるのであそこをふいた後、お茶を飲ませて休ませてあげました。
落ち着いたころに塾の近くに送ってあげました。
「じゃあな。勉強がんばれよ。」
「はい。あの、・・明日も会いませんか。」
驚いて黙っているとゆうちゃんはどんどん赤くなっていきます。
どうやらHにはまってしまったようです。
「いいよ。じゃあ明日は制服持って来てよ」
「はい。」
ゆうちゃんは笑顔で答えました。
車からでようとした時にゆうちゃんはいきなり転んでしまいました。
「どうしたの?大丈夫?」
「体に力がはいんない・なんか足とか痺れてる感じ。」
「無理そう?」
「ちょっと、無理かも」
ゆうちゃんは苦笑いをしています。
「も少し休んでいこっか。」
その後一時間ほど車の中で休んだ後、ゆうちゃんはふらふらながらも塾へ向かいました。
「んっ・んっ・んっ」
今日もセーラーの夏服姿のゆうちゃんが俺の上で踊ります。
朝迎えにいって公園の駐車場に直行し、俺の車に置きっぱなしのセーラーに着替えさせると、すぐ自分で入れてくる。
そして自分で動き続け、俺がいくと満足するのか、それで終わり。
午後に響くため、最後まではイかないようにしてるみたいです。
それが今日で五日目。俺はゆうちゃんに飽き始めていました。
確かに締まりはよく、中に出せるし、自分は何もしないでも動いてくれるので楽なのですが、初めて交わった時のような興奮は得られませんでした。
「ゆう、いくよ!」
俺はゆうちゃんの腰を押し付けると奥に発射しました。
「はあっ・はあっ・気持ちよかった?」
ゆうちゃんはにっこりと聞いてきます。
「うん、良かったよ。」
「よかった。じゃあ舐めるね。」
ゆうちゃんは抜くと当たり前のようにチンポをくわえます。
しばらくそうさせた後、着替えさせ、いつものように送って行きました。
次の日のことです。朝待ち合わせの場所に行ってもゆうちゃんはいませんでした。
帰ってメールを見ると、ゆうちゃんから届いていました。
「すいません、塾をさぼったのが親にバレてものすごい怒られました。最近全然勉強できてなかったし、やばいと思うのでもう行けません。すいません。」
俺は一瞬ヒヤッとしましたがHのことはばれてないようです。
ゆうちゃんの生理予定日まで後十日弱。妊娠させてたとしたらいい引き際かなと思うようにしました。
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