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俺はそのままゆうちゃんを抱き締めました。
しばらくしてゆうちゃんも落ちついてくるとふて気付いたようにいいました。
「中に・出したんですか?」
「うん」
「なんで〜・・できちゃうよ〜・・・」
ゆうちゃんは不安で泣き出しそうな顔をしてました。
「前の生理終わったのいつだった?」
「・10日くらい前です。」
もろ危険日です。俺は騙すことに決めました。
「だったら大丈夫。今日は安全日だから。危険日って言って生理の前日以外は妊娠しないよ」
「そうなんですか?・よかった・」
ゆうちゃんはものすごくホッとした表情です。
「世の中には逆の間違った情報もあるから気を付けてね。あと、危険日には絶対避妊しなよ。」
「はい、気を付けます。」
ゆうちゃんは騙されてるとも知らずに笑顔をみせます。
「いたっ!」
「あっごめんごめん」
俺はゆうちゃんからチンポを抜きました。
何もでてこないので、映しながら開けてやり、クリをこすってやると、びくっと下腹部が痙攣し、割れ目から2週間分くらいの精子がどろっとでてきました。
ゆうちゃんを起こして見せると不思議そうに見ています。
「もいっかい舐めてみてくれない?」
とダメもとで頼むと以外にもうんとうなずきました。
処女を失ったことでいくらかハイになってるようです。
ゆっくりと股間に顔を近付けると、処女血と精子でぬるぬるのチンポに一瞬躊躇してましたが、いきなりパクっといきました。
かりくらいまでを温たかい感触が包みます。
そのまま動かないので頭をもって動かしてやりました。
うっうっと苦しそうにしながらも懸命に舐めてくれます。
いろいろ言いながら舐めさせてるといきそうになったので、ゆうちゃんを寝かせ、正常位で挿入。
さっきよりはすんなり入りましたが、締まりに耐えきれず、奥まで入れた瞬間出してしまいました。
「出したの?」
俺がうなずくと、カメラに向かってピースをしてました。
その後もう一度舐めてもらうと、二時だったのでルームサービスをとりお昼を食べました。
ゆうちゃんはお母さんが作ってたお弁当を食べてましたが、何食べても精子の味しかしないらしく、ほとんど食べてませんでした。
その間ビデオを少し見ると、フェラのシーンはさすがに恥ずかしそうでした。
その後もバックや騎乗位などを教え、三回ほどゆうちゃんの膣にだし終えるとちょうど七時でした。
夏期講習は八時までといいことでそろそろ戻ることにしました。
チェックアウトでお金を払おうとした時
「これ使って下さい。」
とゆうちゃんが封筒を渡して来ました。
「これ何?」
「塾の月謝です。これくらいしか親に反抗できないんで。」
「いいの?」
封筒の中には6万ほど入っています。
「はい。もらって下さい。」
俺は親に悪い気はしたが、ありがたくもらっといた。
元の場所に帰ると、まだ少し早いようだった。
「ねぇ、お願いがあるんだけど」
「なんですか?」
「最後もう一度口でしてくれない?」
「いいですよ。」
もう口ですることも慣れたようだ。
俺は暗がりに車を止めると、そのままやってもらった。
いきそうになり、助手席から俺のものをくわえるゆうちゃんの頭を股間に押さえつけると、今日初めて口にだした。
「んっ!」
ゆうちゃんはびっくりしたのか止まってしまった。
「そのまま飲んで」
ゆうちゃんはくわえたままうなずくと、股間から顔をあげ、ゴクリと飲み込んだ。
「じゃあいきますね。」
ゆうちゃんは片手で口を気にしながら車のドアを開けた。
「今日はありがとうございました。こんだけはじけたの初めてです。明日からは勉強がんばります!」
「おう、じゃあな。」ゆうちゃんはこっちに手を振ってさっていった。
その後姿を見ながら、あの中に俺の精子がつまってるんだなと思った。
ゆうちゃんにとってはひと夏の冒険だったのだろう。
次の日フリーメールにきてたゆうちゃんのメール
「朝起きたらパンツにいっぱいもれてた^^;なんかエッチだね」
俺はすぐさまゆうちゃんに返信した。
「また会えない?」
返事は夜だった。
「いいですよ。もうさぼれないけど、明後日からは講習昼からだからその前なら。」
予想通りあっさりのってきました。
男も女も初めてやった後は、しばらくの間こんなものです。
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