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二年前に、出会い系である女の子の恋愛相談に乗ってあげた事があって。
確か、名前はメグミ。

相談内容は、元彼から連絡があって、会ってみたら即ホテルで、これは遊ばれてるのか?というもの。

親身に相談に乗って、何回かサイト内で連絡を取り合うウチに、直アドをゲット!
で、思い切って、今夜会って直接話したいな!なんて軽く誘ったら、「私でいいの?太ってるよ?」と、かなりドキドキな返事。

そんな俺は「元彼がいるくらいだから、変なヤツは来るまい!」と鼻息荒く強引に誘い続ける。

あっさりと約束をとりつけ、指定の場所へ。
あるある、連絡通りの車があるよ。

そこへ近づき、合図の窓ガラスへノック三回。
下がるスモークウィンドウ。出てきた顔は…

頼む。顔にスモークかけてくれ。

でも、性格は良い。喋り方も色っぽい。これでデブじゃなければ…と、心の中で血の涙。

唯一の救いは、痩せれば可愛い筈の顔くらい。

ほんと、身体だけで女としての魅力を10%以下にしている。間違いない。

でも、ヤリタイ一心で来ていた俺は、精一杯の笑顔と金銭を発揮し、居酒屋へ行く事に。

酔わせてヤルというよりも、自分が酔えばヤレルと思った、俺の苦肉の策。

案の定、居酒屋で酔いが回る俺。すると、不思議なことにメグミが可愛く見えてくる。
のままホテルへ行くの!と子供じみたワガママ心を解放して、エロ話に花を咲かせる。

そしてほんのりと酔ってきたメグミを口説き落とし、居酒屋を出るときには肩を抱き、駐車場では腹と同じくらいの柔らかさを持った乳を優しく愛撫。
色っぽく「…んっ…」とか声を抑えぎみのメグミ。

でも、デブスなんです。

さぁ、酔いが醒めない内に、済ませちゃいましょう。

ホテルに着くと、メグミ相手でもかなりドキドキしている俺は、メグミの「お風呂に入ってくるね」の言葉に緊張気味の「アア」と返事。

エロチャンネルのAVでも見ながら待ってると、シャワーを終えたメグミがタオル一枚で出て来る。

…デブスでも、シャンプーの香りは良いかほり…

チンコギンギンの俺は、息子に「好き嫌いらいしない子、パパ大好きだぞ」と賞賛を与えて、改めて酒の力に感謝。

俺もシャワーを浴び、タオル一枚で登場。

さあ、試合だよ。皆の衆。

元彼がいたので、その元彼にも感謝。
何故なら、かなりのフェラテクなのよ。

仁王立ちの俺の前に膝を落とし、タオルのはだけ部分から息子をパクリ。

オー…ジーザス…

一回目は口に大量発射。全部飲んでくれたメグミに再発情。
そのままメグミを立たせ、立ちバックで挿入。
すると、俺は初めて神に感謝した。

三段締めってこれを言うんですね…ジーザス…

猿になる俺。

生の中田氏を味わった俺は、更なる攻めを考える。

俺の射精と同時に果てていたメグミのアナルに注目。

ヒクヒクしてるね。
ヒクヒクしてるね。

指先を置いてみる。メグミの愛液でヌルヌル。

俺の指もヌルッ。

「そこ、お尻…」

息も絶え絶えのメグミのアナルにいきなり人差し指を全挿入。
ズルッと入る俺の人差し指。そして中でこねくり回したり抜き差し開始。

「あっ!やだっ!…凄い…お尻なのに…」

と、かなりアナル攻めがお気に入りのメグミ。
入れたままのチンコもグラインド。

…ジーザス…三段締めって、お尻を攻めると更に締まるノデスネ…

とにかく、セックスは最高の味だったメグミ。

この後にアナルセックスまでやり、酔っぱらいの俺、最高に満足。

確か、合計で5回は発射したはず。かなりのテクだった。

そしてホテルを出て、まだまだ酔っぱらいの俺、酒の力に再度感謝。酔っぱらいだからこそ出来た技。
いや、良かった良かった。

じゃあドライブでもしてから帰るかと(飲酒運転だが許せ)俺の車にメグミを乗せ、傾いてるマイカーも三半規管が酒の力で歪められていると決め付けて、いざ発進。

…ジーザス…あなたは何処まで私に幸せを運ぶのですか…

車の中でもエロ話に花が咲き、次第にメグミも再発情。

肩に回した俺の手を取り、イヤラシク指フェラが始まったのだよ。

更に、メグミの空いた手は俺のチンコをしごきはじめる。

…俺を男に作ったジーザス…あなたに涙です…

辛抱たまらなくなった俺は、その辺の空き地に車を緊急停車。今までに無いくらいの見事な駐車テク。

「メグミがいやらしすぎるから!」

ナンパどころかどんな状況にも使えない口説きで、カーセックス開始。
再試合。

助手席からの最高のフェラ。俺の片手はとにかく、豊満過ぎる、ええ、豊満過ぎる乳を揉みしだく。
そして乳首コリコリ。その間も、メグミのフェラテクは更に発展。

バキュームしながら手コキプラス。玉まで揉まれるハイアンドロー。

出るって。

我慢も限界の俺は、助手席にメグミを残したまま外に出て、助手席側に回り込んでドアを開ける。

メグミの下半身を外に出させて、スカートを捲りあげパンツをズリ下ろす。
案の定、フェラだけでヌルヌルになってるじゃないか。

何度か鬼頭を擦りつけ、先をヌルヌルにしたあと、再びアナルセックス!

「あ!…アヌス…駄目…」

遅いぜメグミ。もう全部埋まってるじゃないか。

結局、アナルに中田氏二回。

我ながら感心した。何度果てるのだよ、俺?と。

その後はドライブも終わって普通に帰った。

最高のセックスだったけど、最低な身体でもデキルンダナ、と実感したよ。実際。

今では連絡も取れないけど、何で元彼が呼び出すのかは分かった気がした。

ウマスギルカラダヨ。

終わり。

以上、俺の体験談でした。
最後まで読んでくださった皆様、感謝です。

今でも思い出しオナニーをするくらいの体験でしたよ。

デブスダッタケドネ。


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