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実際、こんなことが書けてしまう自分がどうかしてるかも、と思う。
前置きが長くなるけどちょっと書かしてもらう。

俺には3年の付き合いになる彼女がいる。

この彼女は、ま、デブ可愛いと言うか、やせれば可愛いタイプなんだが、本人にやせる気がないらしい、俺も惰性でそれを許しているわけだが。

しかし3年も付き合ってればマンネリ化は否めなく、性生活のほうも俺が一方的に攻めて終わり、が続き、新しい刺激がほしかったのが今回の事の始まりだった。

最初はその欲求を満たすためのモノ、として風俗があるじゃないか、とデリヘルを使うようになった。

そこでは金さえ出せば俺の体を隅々まで愛撫し、フェラで逝かせる技術を持った女もいたが、中には普通に本番させる女もいて、俺の欲求はかなり満たされてはいた。

そして事が終われば2ちゃんを見ながら、こんなプレイをしよう、とかいろいろ考えていたりした。

しかし、そんな中でできないこともある、18禁と中出しだ。

俺はその欲求を果たしたかったため、今度は出会い系サイトを見るようになった。

もともと彼女と知り合ったのは出会い系、見た目に自信のない俺としては、メールで人の良さを演じれば、その見た目のハードルもクリアできるのではないか、という考えもあって、風俗から出会い系へとシフトチェンジしていった。

しかし昔よりも断然業者が多い、素人の女を捜すだけでかなりの手間がかかる仕事だ。

そんな中で見つけたサイトに、デブ専のサイトがあった

彼女がデブな俺には抵抗がない、普通に見ていた。

その日は金曜日、夜の9時も過ぎようかというころだった。

一つの書き込みが目に留まる、『今から都内で中出しOK、顔には自信がないので云々』

俺はすぐに飛びついた、携帯のフリーアドレスはすでに取得済みだ。

まもなく返信が来る、どうやら援助交際目的らしい、代わりに3万欲しいそうだ。

3万で中出しができるなら安いものだろう、当時の俺の中では未知の領域へ踏み込める高揚感で相手の容姿がどうとか気にする暇もなかった

それに金が絡むなら後腐れが無くて済む、一回だけの付き合いなら金銭からませたほうがいい、という気もしていた

即効待ち合わせ場所を決め、電車に乗り向かう、時間が時間だ、泊まりになることは決まったようなものだし、朝まで存分に楽しもうと思っていた。

約束の駅に着き、相手が来るのを待つ、時間は10時を過ぎていた。

メールが来る、向こうも駅に着いたようだ、改札から波のように人が降りてくる、人並みが途切れたころ、のそのそと階段を下りてくる一人のデブな女がいた・・・そう、それが今回の相手、裕美だ。

裕美は俺にすぐ気付いたようだ、改札からまっすぐ俺に向かってくる、俺は興奮を抑えるのに必死だった、どんな相手だろうか・・・

距離が縮まり、顔が認識できるようになる、髪の毛は黒髪、ショートヘア、服装は黒のタートルネックに紺のジャケット、ジーンズ生地のミニスカート、ミニスカートから出ている足はさすがに太い。

そして肝心の顔は、そう、形容するなら怒ったイノシシ・・・orz

さすがにちょっと待て、と、これはきついだろう。

しかしサイト掲載のプロフでは150cm70kgというもののその分胸はGカップ

年齢も22才と俺より一回りも年下だ。

こういった縁でなければそうそう関係できるものではない気がして、とりあえず顔を見ないように、胸に視線を移す、確かにでかい、がその下にある腹の肉も相当なものだ。

一通り挨拶を済ませて、近くのラブホへ向かう、金曜のこの時間だ空いてるホテルも少なく、選べるものではなかったが、援助系なら安く済ませるのがベストだし、俺は気にしない。

裕美もとりあえず俺の後についてきて、お任せ、の態度でいる、かなり古びた安ホテルへと入る。

部屋の中は、いまだにあるのかというような、古い和風なつくり、宿泊客がいないのもうなづける。

とりあえずちゃぶ台に向かい合って座る俺と裕美。

ラブホで座椅子に座るとは思いもしなかったのが笑えて、お互い変な照れ笑いの表情になっていた。

しかもお茶はきゅうすと湯のみ、ポットも電子式ではない、ヒーター加熱式、いまだに需要があるんだな、と感心しながら明るい部屋の中で正面からまじまじと顔を見ると、本当にイノシシなんだ、これ。

しかし声は結構かわいらしい、年齢差のせいもあるんだろうか、たどたどしい敬語を使う裕美に、普通に話していいよ、というとどうも訛りが入っている、聞くと静岡のほうからの上京就職組みらしい。

あまり長く向かい合っているのもきついな、と思いとりあえず風呂に入ろう、といって交互に風呂に入りにいく。

その時にチラッと見えた腹の肉、鷲づかみにしても余りそうな肉付き、これはすごいな、と苦笑しながら、彼女も似たようなもんだと思い、我ながらこんな女ともできる自分を変態と思ったりもした。

風呂を出て布団へ(ベットではない)俺は勤めて彼女に対するように優しく攻め込む。

まずはキスから、舌を絡ませようとするものの、抵抗して口を真一文字に結んで拒む裕美。

しかしかすかに臭う異臭、なんとも形容のしがたい臭い、単体なら良い匂いのガムをミックスしたら異臭になった、様な感じだ。

俺はそのままディープにはこだわらず、胸へと攻撃先を変えた。

Gカップ、その迫力はすさまじい、腹の肉の塊もかすんで見える魔力がある。

若いだけあって垂れてもいない、肌にもつやがある、この胸を揉み、舐めるだけで3万の価値はある。

右手で胸を揉みながらもう片方を舌でいじくってみる、そのたびに吐息が漏れてくる、感度もいい。

どうせだと思い激しく揉みながら、強めに噛む感じで乳首を責めると、その方が気持ちが良いのか吐息からあえぎ声に変わる、裕美の両手はシーツを強く握り締めて、我慢しているようだ。

『我慢しなくていいよ』その俺のささやきに応えるように、大きな喘ぎ声を出し始める裕美。

『もっと、もっと強く〜』と要求してきた、俺もそれに応え、激しく揉みかじるように乳首を攻め立てる。

裕美はこの時点で我慢できなくなってきたようで『お願い、もう欲しいの入れて〜』とおねだりしてきた。

『だめだよ、まだ裕美のおまんこ、味見してないからね、』といい、クンニを始めた。

しかし俺はそれを後悔することになる、血の匂いに、鼻を突く硫黄の臭いの混じった異臭がしたからだ。

しかし俺が言い出したものだ、我慢してある程度クンニをした。

その異臭にやられて俺の息子は萎えた、仕方ない、と思い『裕美、入れて欲しかったら舐めて硬くしてくれるかな』とフェラを要求した。

一瞬戸惑った裕美だったが両手で俺の息子を持つとその口にくわえ、むさぼりつくように舐め始めた。

『おいしいか?もっと舐めて、もっともっと硬くして』

『おいしいです、もっともっと硬くするから、早くおまんこに突っ込んで、めちゃくちゃにかき回してください』

裕美はかなりのMなのだろう、激しく責められたり、命令口調で言われるほうが感じるようだった。

残念ながらフェラは気持ちいいものの逝くまでではない。

復活した息子を持って『これをどうして欲しいんだ?』

『裕美のおまんこに入れて、いっぱいいっぱい気持ちよくして欲しいの』

そう言わせる、なんとなくSな男の気分がわかる、女にねだらせるというのは征服感が満たされるのだろう。

正上位で裕美の中に生で挿入、全体から締め付けてくるような感じだ、ゆっくりと奥まで突き、ゆっくり戻す。

奥まで突かれる度に『あふ!』と声を上げ『もっと、もっと激しく突いて〜!』とおねだりしてくる裕美。

しかし俺はまだまだ逝く気は無かったので、ゆっくり奥まで、そして抜ける寸前までのピストンを繰り返す。

その間にも裕美はだんだん高揚して逝ったようで、『あぁ、逝く、逝っちゃう〜』と勝手に一人で逝ってしまった、そんなに感度がいいのか。

一度逝ったのならば、俺のほうも遠慮することなく激しいピストンに切り替える。

すると裕美も『あ、あぁああ〜だめ、ま、まだいっちゃう〜』と叫ぶ。

俺はその声に応えるように激しく腰を振り、そして思いっきり裕美の中へとぶちまけた。

彼女にもしたことの無い中出し、なんというか、何も気にしないフリーSEXという感じか、やりたい様にやらせてもらったぜ、って感覚で征服感が強い

結局その後再戦をして朝まで寝る。

朝起きて隣にいるのがイノシシだと起きて心臓に悪い。

チェックアウトまでの小一時間、いろいろ話をしていたが、どうやら年末に前にいた会社を辞め、アパートを引っ越したため敷金や生活道具の購入で出費がかさみ、生活苦でどうしてもお金が無くて援助希望したらしいこと。

生理前だから中出しでも大丈夫だ、との事(これは本当なのか?)


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