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彼の微妙なタッチがすごくじれったくて、ほんのちょっと腰を浮かせてもっと強い刺激を求めていたかもしれません。
それを察知したのか・・彼の指はさらに過激な動きをはじめました。
溝を深くえぐっていた指が、今度はショーツのラインの上に・・
そして、指がショーツのラインを超えて、中に入ってきたのです。
『えっ?直接触るのぉ?・・いやぁ・・これ以上されたら・・』
もう、声を出さないようにするのも限界に来ています。
でも、いくらバスのエンジン音があるといっても、ここは密室。
誰かに気が付かれたら、死んじゃいたいくらい恥ずかしいことになります。
そんなことお構いなしに、彼の指はさらに奥へと侵入してきます。
わたしの恥ずかしいビラビラに触れるか触れないかという所を何回も何回も指で往復させます。
じれったさと快感で、自然と太腿が震えてきちゃいます。
彼の指が、わたしのビラビラに触れました。
そして、さらに奥へ進んで、めちゃくちゃ濡れている穴に・・
『うぅ・・いやぁ・・気持ちいいっっ・・』
もう、わたしは快感をむさぶることしか頭にありませんでした。
こうなってしまったら、女ってだめですね。
自分の意思では、もう止まらない快感なんです。
彼は、指1本でわたしの穴の入り口をくちゅくちゅと捏ねくりまわしてます。
入り口をそうされると、すごくじれったくて・・・狂いそうでした。
耳を澄ませると、かすかに聞こえてくるんです。
『くちゅくちゅくちゅ・・くちゅくちゅ』
彼は、わたしのエッチなお汁を指先にたっぷり絡めとって、溝をすすぅ〜って上がってくるんです。
『あぁっ・・またっ・・そっちはダメぇ・・・くぅっ・・』
ついに、わたしの最も敏感なクリトリスを直接触ってきました。
お汁でヌルヌルになった指先で、クリトリスの付け根を下からなで上げるの・・・
付け根から先っちょにかけて、指を押し付けるようになで上げるの・・
「あっ・・あっ・・うぅぅ・・はぁっ・・」
もうダメ・・声が出ちゃった。
ひざに掛けてあった毛布を口にあてて、声を殺すことがやっとです。
毛布に顔をうずめて、口に毛布をぎゅっと押しつけて・・・
彼の指の動きが、徐々に速くなってきます。
クリトリスの頭を、円を描くようにクリクリと撫でまわすの。
オナニーの経験はあるけど、こんなに気持ちいいのは初めて。
自分のクリトリスがこんなにも感じるなんて・・びっくりでした。
クリトリスを刺激している指はそのままで、もう1本指を参加させてきました。
穴の中に、スルスル〜っと指を入れてきたんです。
どのくらい深く入れられたのかわかりませんが、指が穴の中でクニクニ動くの。
クリトリスからの刺激だけで、もう狂いそうに気持ち良かったのに、穴にこんな刺激を与えられたら・・・わたし、ひとたまりもありません。
自分でもわかりました・・・限界が近いってこと・・
『イカされちゃう・・もう我慢できないっ!・・イッちゃう・・』
指先で、その前兆を感じたのか・・彼の指がさらに速く強く動きだしました。
クリトリスには、大きく円を描くように全体をまぶす感じで・・
穴の中の指は、中をえぐるような動きなんです。
くちゅくちゅなんてかわいい音じゃありませんでした。
わたしの穴から聞こえてくる音は、もう『ぐちゃぐちゃ』っていう音です。
「うわぁ・・はぁっ・・・あっ、あっ、あっ・・」
もうダメ・・・イッちゃいそう・・もう我慢できない・・
その時です。彼がぐっとわたしに近づいてきて、はじめて声を出したんです。
わたしの耳に口をくっつけるようにして・・ささやくように・・
「イッちゃいな・・・我慢しないで・・ほら」
耳元で言われたのと、その刺激的な言葉で・・わたしは一気に昇りつめました。
「イクッ・・イクッ・・あぁっ!・・イッちゃうっ!」
「イキな!・・ほら、ほら!・・おまんこがピクピクしてるじゃん」
「あぁぁっ!・・うわぁっ・・いやっ!イクイクイクッ・・・イクゥ・・」
彼がクリトリスを指で強く弾いた。
穴を深くえぐった・・・
口を押さえている毛布を、彼も一緒に強く押さえてくれた。
「イクッ!・・イックゥーーーッ!・・あぁぁぁぁっ!・・イクゥーーーッ!」
腰が大きくバウンドして、全身が硬直して・・彼の腕にしがみついてイッちゃいました。
彼の指は、まだクリトリスの上と穴の中にあります。
クリトリスに当てられた指は、微妙に振動しているの・・
押しつけながら微妙に・・
穴に入ってる指は、ゆっくり大きな動きで、膣の壁を撫でまわしてるの。
今イッタばかりなのに、また快感の波がわたしに襲いかかってきました。
「いやぁ・・またっ!・・またイッちゃう・・」
「エッチだね・・ふふふ・・もう1回、イクかい?」
さっきとは違って、彼の指の動きはすごく微妙でゆっくりなんです。
押しつけるような動きが、さらに深いエクスタシーを誘っているようでした。
「あぁっ!・・だめぇっ!・・またイクッ・・イクゥーーッ!」
「何回でもイキな・・好きなだけ・・」
そう言って、彼はわたしの耳に息を吹きかけました。
「あぁっ!・・イクイクイクッ!・・グゥッ・・イクゥゥゥゥッ!!!」
身体が大きく痙攣して、2度目にエクスタシーに達しました。
お尻から感じたのですが、シートはわたしの愛液でかなり濡れていました。
身体の痙攣がなかなかおさまらず・・・
しばらくビクンッ、ビクンッとしていたのです。
「まだ東京までは何時間もかかるよ・・もっと感じちゃおうね」
彼の言葉に・・わたしはなぜか素直にうなずいてしまったのです。
2回もイカされたのに、これから何をされるのか・・
期待をしている自分が信じられませんでした。
2回もイッちゃった。
でも、これは、この後に続くことの序章に過ぎませんでした。
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